パナメーラ バンパー交換

ポルシェパナメーラのご依頼です。

保険は使用せず、自費の修理でお預かりしました。

フロントバンパーとリヤフェンダーの修理。

ディーラーでは、全部で何びゃくんん十万👀‼️と、庶民の私たちには『キャーーー😱』という価格帯。 少しでも安価となる方法を探して修理するしかありません。

先ずは、お客様がどうなりたいか。ご相談の上、お預かりすることとなりました。

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

フロントバンパーの左側がパックリ割れています。

フロントバンパーは、ただ、“バンパーの交換” と簡単なように思える事なのですが。

輸入車は、タダモノではありません。

バンパーを外してみると、

インタークーラーまで損傷があります。

ターボ車には大切な装置‼️

ポルシェは左右にあるし、デッカい!

曲ってはいるけど、機能は?

大丈夫!!このままでも何とか使えそう!!

バンパーだけ新しくしましょう!

 

外車の新品バンパーは、色が付いてこないことが多いです。色が付いてこないというのは、『ボディ色に塗って使ってね』、という物です。

 

新品バンパーは、密着性を高める為に青黒いプライマーが塗られた状態で、段ボールに入りやってきます。

このプライマーを塗布した時に混入するゴミが多いので、表面をきれいに研いでゴミを取ってから塗装に入ります。

輸入車パーツは日本製品とは違って、

塗装の仕方も、組み付け方も、パーツひとつひとつの値段も、ワンダフルですな!

色々やって

はい!

完成〜〜〜!✨

ライトウォッシャーも壊れていましたが、使わないと言うので、ガワだけ綺麗にして戻しました😁✨

 

 

下廻り防錆 〜錆除去編〜

先日のブログで、下廻り防錆の様子をご紹介させていただきました✨

 

「自分の車も冬に入る前に施工したい!」

と皆さまから多くの反響をいただき、ご予約も沢山いただいております!

ありがとうございます❤️

 

 

先日、お預かりしたお車をちょこっとご紹介。

 

過去に施行されている様子はあるものの、

各部錆が出てきている状態。

お客様もまだ長く乗りたいから、出来ることならしてあげたいと仰っていました。

 

錆が出ている状態で、その上から防錆をかけても

錆腐食で浮いている部分と一緒に剥がれてしまうだけなので

まずは出来るだけ茶色い箇所を除去していきます。

錆の粉やカスが沢山降ってくる〜

 

床も真っ黒になりました‼️

 

そして、もう一つびっくりな事が…

作業が終わってマスクを外すと…?

 

まるで日焼け跡かのようなくっきり加減に、みんな大爆笑

 

 

このあとは、いつものように

たっぷり防錆剤を吹きかけて 仕上げを

入庫時は あちこち錆が目立っていましたが

錆落としと防錆でここまで綺麗な状態に仕上がりました

 

これで冬道の塩カリからも ボディが守られます‼️

 

「うちの車の下廻りどうなってるんだろう…?」

と気になった方は是非お気軽にご相談くださいね♬

ドア・リヤフェンダー、他で断られちゃったけど!

駐車場から出る時にポールに接触してしまった!との相談でご来店。
ドアもリヤフェンダーも、なかなかの大きな範囲で損傷を受けていました

まだ年式も新しいし、

保険を使用して直した方が良いと判断し、

保険会社提出用に写真を撮影。


損傷確認は、丁寧に。
損傷を受けた部分の入力方向も見ながら、
どんな事故だったかを想像します💭

雨天だったので、深い傷の部分は錆が発生するリスクも高まります。
早く直したい気持ちはありつつも、保険会社の確認や代車の確認、
まだ今すぐに修理には取り掛かれません。
修理までの間、その心配を少しでも軽減できるよう
タッチアップしておきましょう。
リヤフェンダーとドアに付着した、
接触してしまったポールの黄色を落として、
タッチアップをして、
とりあえずは パッと見 最初より損傷の状態から受ける印象は和らぎました。😊
が、!!!!!
保険会社に契約内容を確認したところ、
自動車保険の契約は『車対車』‼️
ということは⁉️ そうです
今回の事故は、保険対象外なのです‼️
がびーーーーーーん
何とか  何とか ……
どうか、何とか安価になるように修理して欲しい🙏
雷と豪雨の中、お帰りになったお客様の心境も、きっと土砂降り🌧️
修理が仕上がる時には、気持ちに晴れ間が見えますように😭
〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️
そんなこんながあり、
いよいよ、修理に取り掛かることとなりました。
細かく、作業工程を一挙公開です👀✨
〰️〰️〰️〰️〰️〰️〰️
損傷箇所の状態を確認しながら。
下から見ると、リヤフェンダーがリヤドアより中に押されているのがわかります。
段差になっていますね。
実はここの部分、
袋状になっていて、
裏側から押し出すように板金🔨トントン!
ということができません。
では、どうするかというと、
先ず塗装を剥いで、
ハンダで器具をくっつけて、固定し、
引っ張る!!!! ゴン!

ドアと高さが合うまで何度も、ゴン!

少しずつ

少しずつ

引き出す作業を何度も何度も繰り返し、

ようやく高さが整いました。

結構、時間がかかります。
板金作業は、スタッドプーラーで面を慣らして終わりです。
ちゃんと、ボディラインを引き出すことができました。
次は、塗装の工程。
通常は、塗装を綺麗に仕上げるためにあらゆる付属品を外します。
ですが、今回は安価で仕上げるため、出来るだけ分解せずに!
でもせめてドアハンドルだけは取ってしまいましょう。
窓の下に付いている水切モールなどは、外すと同時に壊れてしまうので、マスキングにて塗装になりますが、
アウターハンドル(ドアの取手)は脱着します。
少しでも仕上がり良く☺️
 
板金した後にパテを付け形を作っていきます
この処理は出来上がりの表面に直結する、
仕上がりのかたちになります。
板金でほとんど形を作っているので、
表面をつくるためのパテが、薄くつく程度です。
形を整えたら、塗装前の下処理です。
白色のツヤがないところが足付け箇所

足付けというのは、塗装をする前に必ず必要な、塗料を密着させる為の処理!
塗装面全部、表面に傷をつけて塗膜のツヤを無くします。

ボディに紙を貼りつけ、周りに飛ばない様に養生してから、板金箇所にサフェーサーを塗ります。
サフェーサー塗装の様子
​サフェーサーは塗って終わりではなく、
更に研いで表面を整え、
そして、塗装する箇所以外に紙を貼り、広い範囲は全体にビニールで覆い、塗装します。
出ている所は、リヤフェンダーとドアだけ!
他は全部、細か〜く綺麗に隠し切りました。

塗装ブースから出た後は、
ドアとリヤフェンダーに磨きをかけ、
綺麗に仕上げます。

塗装後は組み付け

リアドアの内張が無い状態、
まず見る事はなかなかない光景ですね😄

キャッチ(ドアノブ)が付いていない裏側

キャッチが付いていない表側です。

それでは、
キャッチを付けていきますよ
最初にカバーを取り付け
裏側から取付の土台をはめて
表側とドッキング
この上に、ハンドルが固定されるので
ガチャッと取り付けるのですが
右側の長いキャッチを先に取り付け、
次に左の小さいキャッチを取り付け
ハンドルを引っ張った時に、
ドアの中で棒が動く様に
ピタゴラスイッチ!
裏から見ると穴が塞がっています
繋げて、動作確認ができたら、
窓を開閉する配線類も接続しながら
内張を戻します。
細かい組み付けも完了して、
完成〜〜〜👏

ハリアーのリヤフェンダーとドアの修理!
上手にできました!!
お客様にお渡しの時は、とても喜んでくださって😆🙌
『実は、最初、ディーラーに相談に行ったんです。でも、断られてしまって… どうしようか困ってしまって、ここへ来たんです』と教えてくれました。
お役に立てた様で!!!
良かったです!
私たちのところにきてくれて、
ありがとうございます😊

スナップオン・ツールズ

先日弊社にスナップオントラック登場!

日本に3台しかないそうです!

中を見せてもらいました😀
ツールボックスがいっぱい!

 

1番手前の黒光したキャディは、うん百万円😱😱😱

その他も3桁は普通😆😆😆

 

恐ろしやスナップオン
カッコイイですね👍

でも、憧れるのはやめましょう😆

ノート🚙リヤドア〜クォーター修理🔧

ノートのリヤドアとクォーターの修理をします🙌

 

実はこのお車、つい半月前に保険修理で別箇所を直したお車🔧

『またぶつけてしまって・・・😔』とかなりショックを受けているお客様。

1回目の入庫は保険会社さんの紹介でのご入庫だったのですが、

今回はお客様から直接修理のご依頼を頂きました🙇‍♀️ありがとうございます🌸

 

▼損傷具合はこんな様子

傷だけではなく、クォーターが歪みドアとの合わせに隙間が💦

続けての事故ということもあり、今回は自費での修理となります💡

できる限り負担を少なく、でも綺麗にしてあげたい‼️

リヤドアのリサイクルパーツを探し、ドアは中古で交換することに決定☺️👍


 

ドアが届いたので修理をスタートします✨

傷のついたドアを外し、リヤドアを取り替えてリヤフェンダーの損傷度合の確認。

ハンダを使って専用のアタッチメントをくっつけ引っ張り

ラインを修正していきます💡

アーチの形に合わせて👍

よしっ‼️隙間がなくなった✨😁

ラインがドアと合ってからスタッドプーラーを使って

より細かく面を修正します。

ラインと面がしっかり修正できたのでパテも少なく出来そうです☺️

板金パテで形とラインを作っていきます💡

次に仕上げパテで巣穴を埋めます🙌ここで綺麗に巣穴を埋めることで

塗装の仕上がりが大きく変わります🌈

塗装が終わったら・・・

次に磨きの工程に入ります🌀✨

磨きが終わって艶々〜っ✨

このあとは組みつけで作業のため外したリヤバンパーとテールランプを

元通りに戻して完成です😊👏‼️

最終完成のお写真がなくてごめんなさい😢💦

 


 

なんと、納車時にはお客様から手作りのクッキーをたくさん頂戴しました🍪💓

ご馳走様です🙇‍♀️💓スタッフみんなで美味しく頂きました❣️

ありがとうございました🍀

小さい錆でも早めに処置を!!

年式が新しいハイエース。

車の綺麗さから大事にされているお車だと感じます。

 

そのようなお車ですが

いつの間にかできてしまった、小さな錆を発見😳‼️

 

しかもぷくっと膨らんで来ているような⁉️

飛び石か何か当たった傷から蜘蜘蛛の巣状に錆が発生しています。

 

錆は修理してもまた出る😤とは言え…どうしよう。
でも、どうせ同じところからまた錆が出るなら、
部分的に安価で修理できないかな??
相談を重ね、部分的な修理をすることとなりました。
そうと決まれば、できることを出来る限り‼️
ダブルアクションで研いだ後ブラストして錆を除去していきます👇
​プライマーを塗布し、研いでサフェーサーを入れます。
塗装のボカシ目が出にくくなるように
塗装をする前にガスプライマーをかけます。
この方法はちょっとした小技🧰。※小枝ではありませんよ🌳😆笑
紙貼りの様子です。
実はマスキングの仕方に工夫があるんですよ♪
ピタッと仕切りたい場所と、
ふわっと終わらせたい場所、
貼り方が違うんです。
最後に塗装をして…
完成〜!!
綺麗に仕上がりました👍✨
すごく気にされていた錆でしたが
除去の様子をご覧いただいたことが
お客様にとって何より大きな安心に繋がったようです。
ご満足いただけたようで良かった〜🤗

スイフトの異音🕵️‍♂️とことん追求🔍

スイフトにお乗りのお客様から異音の点検のご依頼💪

 

発進時から極低速域でハンドルを多めにきっていると

ギギギッギッギッギッ
というか
グググッグッグッグッ
みたいな小さめの音なんだけど、とっても気になる・・とのお悩み
お客様と一緒に同乗してどんな音なのか確認👂
音の種類がわかったら
どこから鳴ってるか診断だぁ~‼️✨
右前から音が聞こえてくるので、
まずはブレーキまわり、サスペンションまわりを疑っていきます🔍
ブレーキパッドの動きを確認
スライドピンの動きを確認
キャリパーブラケットを外したら
ディスクローターを外して
取り付け面の点検💡
問題なし🙆‍♂️
せっかくバラしたので念の為サビつきを清掃で綺麗にして
ブラケットの取り付けしたら見えなくなる
この部分も綺麗に清掃🧹
清掃したら組み戻して試運転🚙💨💨
グググッ・・グッグッ・・
まだ聞こえる☹️
ブレーキ周りではないのかぁ・・
では次はサスペンションだ‼️🕵️‍♂️
ボンネットを開けてエンジンルームを覗くと見える
ストラットの取り付け部分💡
固定しているナットを外して🔧
少しずらして隙間から
シリコン系のスプレーをシューーーーっと吹きかけて
再び組み戻して試運転🚙💨
グググッ・・グッグッ・・🤨まだ聞こえる
ここでもない‼️
こんな風に消去法で1つ1つ可能性を消しながら
異音のするところを探り当てていくのです🕵️‍♂️🔍
まだまだ異音の原因の特定には至らなそうなので
続きは明日💁‍♀️💡
皆さんも右フロントから聞こえる異音の原因はなんだろな❓❓
と、明日のブログまで予想してみてくださ〜い😁🙌

ランクルのサイドマーカー周りに錆がプツプツ

 

ランクルのサイドマーカーの周りにプツプツと錆が💦

実はこのお車は以前に右側のサイドマーカー周りの錆修理をしています💡

その際には左側の錆が出始めていることはわかっていて

錆が広がって来ないことを願って防錆剤は入れていたのですが・・

やはり錆が広がってきてしまったと😭

マーカーの周りにプツプツと見えていますね😓

外してみると・・わーーー💦こんな状態😭

取り付けの周りが前回入れておいた防錆剤でギトギトの状態💡

でも錆は止めきれないのです・・。

細かめのベルトサンダーで表面の錆から大まかに落としていきます。

錆は鉄板に刺さりこむように進行するので厄介なのです😈

細かい粒子の専用の砂を使ってブラストし錆を落とす作業

▲ブラスト後🙌

プツプツ穴が空いているのは特に錆が育っていた部分🌱

錆は表だけではなくもちろん裏側も同様に発生しているですが

裏側にはブラストをかけられないので

100番のペーパーを使って手作業で研いでいきます🙌

ここを研いであげないと錆がすぐにまた出てきてしまうので

できる限り長持ちするようにと念入りに👨‍🔧

鉄板が剥き出しになったらすぐに錆がきてしまうので

すかさずプライマーを塗布して防錆‼️

プライマーを入れた後は乾燥☀️

ちょうどこの時、大雨と雷で数時間工場は停電に⚡️😱

停電の中、塗装前の紙貼りの作業。

際の細かいマスキングは作業灯をつけて丁寧にマスキング👍

 

マスキングを丁寧に際ぎりぎりまで行うと、仕上がりはもちろんですが

納車後も綺麗な状態を保つことができるのでここはしっかりと‼️

無事に停電も解消され、ブースの中へ入れて塗装をします🌈

塗り肌をよく見ながら塗装🔍

塗装後には、四方八方に噴射するノズルを使って

フェンダーの裏側に防錆剤を注入して吹き付けていきます💨

こうしてサイドマーカーを取り付けしたら

完成です🙌☺️

 

とっても綺麗に大切に乗られているお客様☺️

どうかどうか天敵の錆がこれ以上出てきませんようにと願いながら🙏✨

お任せいただきありがとうございました🙇💓

 

スポイラー交換〜加工編〜

ハリアーのリヤバンパーとスポイラー交換のご依頼をいただきました。

 

部品が揃ったので、さぁ交換‼️

と思ったら、あれ??

取り外したスポイラーの方には、真ん中にリヤフォグの穴があるのですが…

 

新しいスポイラーには、その穴がありません💥

そして二つ並べて比較をしてみると、

穴周りの形状も全く違って見えます💦

 

▼外したスポイラー(穴の周りに入っているデザイン)

▼新品パーツ(デザイン:凹凸はありません)

 

どういうことだろう〜⁉️🤔

とメーカーやお客様に確認を取りながらお調べした結果、、、

どうやら加工がされているという事実が判明!!

 

リヤフォグ用の穴を開けた後、その周りにフォグランプベゼルを付け、パテ埋めをします(スムージング)

そうすると、そういう形のスポイラーが出来上がる仕組み😂

 

なるほど💡

これで謎が解けました♫

そうと分かれば、同じように加工をするだけ👍✨

 

どの位置に穴を開けるのか、まずは型紙から目印をつけて行きます。

 

四角にドリルで穴を開け

そこから綺麗にくり抜きする作業。

穴が開いて、向こうの景色が見えるようになりました😊

 

そして、こちらが純正のフォグベゼル。

このパーツを穴が開いた箇所に装着!!

ここにパテを付けてスムージング加工をしていきます。

 

と、その前に!!

フォグランプを付けられるように、裏から土台となるパーツの取り付けも行いますよ。

接着面を足付けと脱脂をして

ガスプライマーを使用してから接着剤で固定します。

しっかりと密着させるための手法です!!

 

次は塗装の工程です。

続きは明日のブログでご紹介☺️

お楽しみに〜🍀

磨き作業は魔法のよう⭐️

息子さんが運転中、木のような物に擦ってしまった!

とご相談いただいたのは、レクサスのお客様。

 

☝︎ 助手席のドア下部には、なが〜くついた薄い傷

 

お車全体 綺麗にされている様子だったので

この傷がついてしまったと知った時には、きっと凄くショックだったはずです…😢

 

塗装をすると結構かかっちゃう💦

まずはどこまで綺麗になるか、磨いてみましょうか✊!

ということで、お車はすぐに工場に移動🚙💨

 

まずは一発目の傷落とし。

 

段階を踏んで少しずつ綺麗にしていきます。

 

使用するコンパウンドも

目の荒い順から順番に使用していきますよ〜✨

 

 

クリアが特殊な為、研磨する事でその部位が熱をもち、塗膜が膨張します。

一時的、傷は見えなくなるものの、熱が冷めてくると塗膜が縮み、傷が再び現れる。
一口に「磨き」と言っても使用されている塗料でも、その大変さは違うんです😂
今度は緑の方の機械に変えていきます!!
見る見る綺麗になっていく作業に、私自身もつい見入ってしまうほど😆
サイドシルは、塗装が剥がれてしまっている箇所もあるので
タッチアップが出来るよう準備!
筆先の細い部分にちょっとだけ塗料を乗せ
慎重に慎重に傷の箇所に乗せていきます。

 

せっかくなので、他に気になるところないかな〜?

みっけ‼️👀👍

ドアの縁って、こんな感じになっちゃいますよね💦

色を乗せたので、もう大丈夫🙆‍♀️

 

 

こうして、完成したお車はこちら👇

いかがでしょう😊

傷があったことなんて、全然わからないくらいの仕上がりに👍

 

最初は塗装をご検討されていたお客様も

この仕上がりを見て、大満足なご様子でした♫

 

良かった〜!!