日本初!樹脂溶接機 導入

耳寄り情報👂✨

なんと!

アメリカからやって来た

画期的な樹脂溶接の機械が

ついに、テクニカルオートに!!!

じゃ〜〜〜〜ん!

この機種であらゆることができる最上グレードは

なんと!🇯🇵日本初🇯🇵の導入です。

空気中の窒素を取り出して溶接する為、熱を加えても炭化せず
強靭な組織を作りながら形成することができるのです。

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バンパーやヘッドライトなど、

樹脂で出来ている物の修理に使える✨

今まで直していた補強しながらのやり方ではなく、バンパーなど直したい物の素材と同じ材質で熔着させ修復する方法です。

そのため、これまでの修理方法と比べると、強度が全く違う!!!

逆に、新品パーツよりも頑丈になります。

Instagramでも紹介しましたが

壊れていない部分と、

修理した部分の、強さ比べの実験。

▼こちらをクリック

切れた・割れた、というだけであっても、

これまで『交換』としか言われなかった物が、もしかしたら直せるかもしれない!

修理できるようになる可能性が

大幅に広がりました!

新品パーツが高額なものほど、修理の価値ありですね😊

ランクル80車検 オイル漏れ修理

いつも整備や修理でご利用頂いているお客様のお車を、車検でお預かりしました!

◆ランクル80 車検整備

インテークマニーホールド ガスケットからのオイル漏れを直すところからです。

ガスケット →要するにパッキンのような役割の小さな部品なのですが、これを取り替える為には、色んなものを外さないとたどり着けない場所にあります。

先ずはこの大きいのを外して、

その下にある…

これこれ! これの〜、

ここの部分がオイル漏れを起こしています。

▼ここです

で、ごちゃごちゃいっぱい着いているものを全部外してしまってから、

よいしょ!

この四角い部分それぞれに着く、ガスケットを取り替えるのです。

▼こんな部品です。

燃料が通っているパイプも、外さないとならないんですよ。

なかなか大変でしょ。

でも、こういった不具合をごまかさずにちゃんと整備しておくと、車は長〜〜く快調に走ってくれるんですよ。

マフラーの排気漏れは、いずれ交換しないとならないけど、ここは排気漏れを止めてあげさえすれば大丈夫なので、溶接で修理!!

ちゃんと、やるところはやる

様子見で良いところは保留にする

お金を掛けずに出来るところは、出来るだけ安価で済ませる。

そして、後から困らないように、長く乗れるように、判断して車検をとる。

これが、車とお客様のための、

トータルで考える一番お金を掛けない、

安心の車検です。

やるところを何でも省くと、車の寿命も短くなり、車買い換えなんて高額な出費を短いスパンで繰り返すことになります。

車検をとろうと思っていたのに…と、突然の出来事が起こらないためにも、しっかり判断してメンテナンスをしましょう!

🚙✴️🙋

マフラー排気漏れ 中古で交換

ノアのお客様がマフラーからの異音ということでご来店されました。

すぐにリフトに乗せ、下から覗いてみます。

どこからの排気漏れかな??

ドクターが不具合箇所を探し出します。

発見!!後ろのマフラーが折れています。

こちらから排気漏れしているので音が大きく感じたんですね。


◆交換作業に密着◆

部品を手配し、いざ交換作業へ。

まずは壊れているマフラーの取り外しから。

取り付け部のボルト類が大きく錆び付いていると

中々簡単に外れてくれません。

 

今回は中古の部品を使用しています。

↓これはマフラーガスケットです。

マフラー同士の接合部にこちらのガスケットを挟むことで、排気漏れを防ぐ

言わばゴムパッキンの役割を果たしています。

その重要な役目を担うガスケットを装着!

いよいよ、本体を取り付けします。

支える人、固定する人。二人で協力。

一箇所ずつ丁寧に固定していきます。

完成しました!!

音も静かになり、これで安心して走行出来ますね♪

マフラー交換は純正新品はもちろん、社外品や中古品でのご用意も出来ます。

状態によっては溶接修理が可能なケースもございます。

この先お乗りになる年数やご予算に合わせ、ご提案出来ればと考えておりますので

音に変化を感じられた時には是非ご来店頂ければ嬉しいです(^^)

警告灯が点灯! これは何?

大抵の車は、運転席の真ん前にある
メーターパネル。

▼メーターパネル スピードが表示される、ここです

いつもは目にしない 何かわからないランプが点灯したとき

何だろう!!??? と 慌ててしまうかもしれません。

そこで今日は、メーターパネルに表示される主なランプの意味を簡単にご説明しましょう!

◆チェックランプが点灯したとき

先ずは、点灯したランプの 色を確認しましょう!

チェックランプには、 赤、青、黄色・・・ と 色の種類があります。

覚え方は簡単! 信号です。

【赤】 = 重要

【黄色】 = 注意

【青】 = 大丈夫

◆警告灯、どんな意味を持つの?

実は普段点灯していないだけで、沢山の種類のチェックマークが隠れています。

大きく分けて、車の性能上の不具合やメンテナンスを表すものと
ドライバーさんに、運転上気を付けてね!と忠告するものです。

実際に どんな種類があるのでしょう?

◆警告灯の種類と説明

青い色は 大丈夫なので、今日は割愛します😊

では、 赤色 黄色の ランプは?

◆赤いけど車は大丈夫。走行前の注意!
ドライバーさんに気を付けてね!の忠告

シートベルト

運転席、助手席のシートベルトを締めてください。
締めているのに点灯する時は、シートベルトのバックルが怪しいかな?

半ドア

どっかのドアが開いています。
閉めてくださいね

リヤゲートもしっかり確認ですよ。

セキュリティー

盗難防止装置「イモビライザー」が作動しています。
登録された電子キーでエンジンを始動すると、
イモビライザーが解除されて消灯します。

走行中に点灯するときは点検してもらいましょう。

 


 

◆黄色い警告灯

給油

そろそろ燃料が無くなりますよ~
給油してくださいね

横滑り

雨やカーブでスリップしたとき
安全制御が掛かったときに点灯します
悪路を走行しているときに一時的に点灯するのは正常
通常路面で点灯し続けるのであれば
システム又はセンサーが故障の可能性も?

ウォッシャー

ウォッシャー液が無くなりそうです。
このランプが付いていない車も多いので
ウォッシャー液は、たまに残量をチェックして
補充しておきましょうね



◆黄色だけど注意!!
早めに点検すべき警告灯

エンジン

エンジンの制御にまつわる何らかの異常がある時に点灯します。センサー系の不具合があることが多いです。

運転していて、ガクガクしたり、変な音や匂いがする時はすぐに点検を!

普段と変わらず何の異常も無いのに点灯している時は、直ぐに停止する必要はありませんが、早めに診断してもらいましょう。

ちなみに、点灯したままだと車検には通りません!

 

ABS

ンチロックレーキステム

雨や雪で路面が滑り ブレーキが効かない時に、
タイヤがロックしてしまわないように、
センサーが働いてブレーキシステムが作動します。

このランプが点灯した時は、ABSの故障又は、センサーの故障、またはブレーキサポートシステムの異常と思われます。
札幌で私たちが見る限りではセンサーの故障が圧倒的に多いです。

ちなみに、ABSが作動している時はガガガガガガガガ!と大きな音が鳴るのでABS作動を初めて体験する人は音の大きさに驚くかもしれませんが、それは正常ですのでご安心を!


 

◆すぐに点検を!

エンジンオイル

エンジンオイルが足りません!
すぐに点検してもらってください。

更に、カラカラと音が聞こえるときは大変です!
エンジンが壊れてしまうかもしれません。

エンジンオイルはエンジンを動かすうえで重要なオイルです。
不足すると、オーバーヒートとなり、エンジンそのものがだめになってしまいます。

エンジンオイルは3000~5000km毎に点検・交換しましょう!

 

ブレーキ

サイドブレーキを引くと点灯するこのランプ。

サイドブレーキなんて掛けてないのに点いた!というときは、
ブレーキオイルが足りないとき・ブレーキパッドが少なくなってブレーキオイルの油面が下がった時などに点灯します。

何れにしてもブレーキの故障や不具合は危険です!

直ぐに点検してもらいましょう。

 

発電装置(ダイナモ・バッテリー)

このランプが点灯したときは、バッテリーと発電装置等の点検が必要です。

発電装置とは、「ダイナモ」・「オルタネーター」とも呼ばれます。
ダイナモが壊れると、バッテリーに充電されなくなり、バッテリーの電池も使い果たしてやがて車は止まってしまいます。

止まってしまうだけでなく、走行中のエンジン停止は、ハンドルの操作も極端に重くなるので危険です。

万が一 このランプが点いて停止してしまったときは、JAF又は、自動車保険のロードサービスを利用しましょう。

 

排気温度(マフラー)

排気ガスの温度が高い時、又は温度を測るセンサーが壊れているときに点灯します。

エンジンの高回転運転が多かったり、
エンジンに空気が入る量と燃料が噴射して燃えるタイミングやバランスがおかしくなると、
触媒の中で異常に高温になることがあります。

点灯したときは、枯れ草など燃えやすいものが無いような場所に一旦停止して、エンジンを切り、冷却してからエンジン再始動してみてください。

その時、また点灯するようなら、すぐに点検してもらいましょう。

 

◆アルファベット3文字の警告灯

 

EPS(電動パワーステアリング)

パワステが壊れているかもしれません。
パワステが効かないと、ハンドル操作が ビックリするくらい重たくなります。

 

SRS エアバック

エアバッグまたは、プリテンショナー付シートベルトに異常があるかもしれません。

万が一の時、命を守ってくれる、シートベルトとエアバックです。
すぐに点検してもらいましょう。

 

エレクトロニックパワーコントロール(フォルクスワーゲン)

エンジン制御システムの故障かもしれません。

 


黄色または赤色の警告灯が点灯したときは、
少なくとも 正常な状態ではないか、何らかの反応を示しているときです。

先ずは色で判断して、すぐに点検してもらうようにしましょうね!

 

 

 

バッテリー点検

ちょっとエンジンのかかりが悪かったり、
短い距離しか走らない人は、バッテリーが心配ですね!

今付いているバッテリーが大丈夫なのかを診断してみましょう。

このバッテリーサイズは【65B24L】

この数字と英語にも意味があります!

① 65 ② B ③ 24 ④ L

 

①JIS規格による性能ランク(50未満は2刻み、50以上は5刻み)
エンジンの始動性や容量などで総合的に区分される。数字が大きくなるほど大容量。

②サイズ表示。バッテリーの幅×高さをA~Hまでの記号で表示。Aが最小でHが最大。

③サイズ表示(長さ)。バッテリーの横の長さの寸法をセンチ表示。24は24センチ。

④端子位置。バッテリーの短側面のプラス端子側から見たとき、端子が右側の場合R表示。左の場合L表示。

 

診断機で測ってみましょう!

CCA値が440です

CCAとは、コールド・クランキング・アンペアの略で、アメリカでのバッテリー規格の表し方である。マイナス18の環境で、端子電圧が7.2Vまで低下するような放電を30秒間行った場合に、バッテリー内部にどれだけ電気を出力する能力があるかを判断する指標です

 

診断結果を印刷できます!

容量が少なくなってきてるけど、まだOKですね!

バッテリーが気になる方はお立ち寄り下さい(^_^)

あなたの車にも 茶色い点々が…!鉄粉の取りポイント💡

気温が少しずつ上がり、雪解けの季節となってきました。

そうです。
洗車をしても、 あっ という間に汚れる季節です。

あまりにも泥だらけだったので、お昼休みに マイカーを洗車しました。

ぱっと見、 キレイになった!! ✨🚙✨

 

でも、よく見ると👀 小さな点々が。

黒かったり、茶色だったり…。

触ってみると ザラザラです。

これ、『鉄粉』 なんです。

 

空気中や道路上にある、小さな金属の粒が塗装面に刺さり込み
錆びている状態。

 

この時期はいつもより目立つ気がします。

 

除雪の重機やトラックのタイヤチェーンのせいかも…???
(勝手な予想ですが😅)

 

◆鉄粉取りアイテム

そんな鉄粉を取るために、テクニカルオートでは、
いくつかのアイテムを用意して、
状況や状態に応じて使い分けています。

 

🔸丸いスポンジパットみたいなこれは

約10,000円もするんです。

高いだけあって、すんごく よく取れます!!
(その辺には売ってません)

 

🔸手袋型

これは手に被せるタイプで、
持たなくて良いので、洗車の時などでも使いやすいものです。

 

🔸粘土

粘土タイプの物は、近くのお店でも市販されています。
時間は掛かりますが、確実です。

 

🔹スプレータイプ

紫色の液体で、掛けるとボディに刺さった鉄粉の色が変わって
あっという間に鉄粉が落ちるというすぐれもの!?
でも、テクニカルオートでは使いません。

効果的には薄いため、「取るぞ!」という時には一度に取り切れません。

そして何より、ボディの塗膜にも 影響を与えてしまうからです💀

まめに手洗い洗車をしてその度に使う方には、
簡単なので使いやすいかもしれませんが、

買って使う時は使い方に気を付けてくださいね!

 

◆鉄粉取りのポイント

 

あの丸い、高いスポンジは お客様用なので、
自分の車は違うもので…(笑)

 💡ポイントは

 ①水を掛けながら

 ②軽くなでるように

粘土を使う時も一緒です。

必ず、水で流しながら
できるだけ、粘土の同じ面ばかりでなく
新しい面をボディに当てるようにすると良いです。
ゴシゴシではなく  力を入れず なでてあげてくださいね!

 

点々が取れて
つるつる肌に✨

 

…金山さん、 僕のは いいんです。

 

 

皆さんの愛車も この時期は要チェックですよ!

沢山鉄粉が付いちゃっている方は、

是非、相談にお立ち寄りくださいね😉

次世代の車、続々と。どう対応しているの?

安全ブレーキサポートシステム、

カメラ、ミリ波レーダー、

などなど

各メーカー 次々と進化した車が発売されています。

 

今後、こういった車のシステムは車検にも関わってくると言われており、修理業界においてもその対応・対策に遅れることなく常々新しい情報を得ながら進化しています。

 

◆どうやって情報を得るの?

修理業界の各団体においての勉強会、

各メーカーの研修・講習、

同業他社との情報交換、

整備システムからの最新情報、最新データ、

業界誌などなど、新しい情報は様々な形で取り入れられます。

 

国交省との勉強会で今後のことについて話をしたりということも。

 

時には、実車を用いてブレーキシステムの効力などをテストしたり…!

 

遠い場所で 難しい話をしているようですが、

実は車を持つ私達に直接関係してくる大切なことなのです。

 

◆社内勉強会

 

常に進化している車業界ですが、

そんな中、社内でも

自主的に勉強をする姿が😊

↓↓↓

事務所のデスクを占領する2人。

お昼休み返上ですすばらしい

上司から教わる貴重なお話を、

あごに手をつき(笑)真剣に聞く新人稲葉くん。

『稲葉くんが自分から教えて欲しい!とお願いしてきた』と言って、

休憩中に時間を作ってくれた優しい伊藤さん。

 

素敵な師弟関係😊

 

事務所の女性スタッフも!

色んな勉強をしながら、皆さんのお役に立てるように進んでいます😊!

 

 

国産車・輸入車いずれも、気軽に相談できるお店

車の修理は、どこに相談したら良いのでしょう?

車を買ったお店? ディーラー?
修理工場?

…と言っても、よくわからないし…

そうですね。

お医者さんと一緒で、何科にかかれば良いのだろう? と 迷います。

実際、わからないと思いますので
超簡単に ざっくり分けてみます。


◆車の修理は、どこに持っていけば良い?


①リコールなど

メーカー側の対策等がある場合は、ディーラーが早いです!ディーラーとは、メーカーの車を専属的に販売する店舗のことです。メーカー側の不具合はメーカーの信頼回復のためにも、看板をあげて販売しているディーラーで対応する仕組みとなっています。

②整備など

内科的な不具合は、

ディーラーでも専門工場でもOK🙆‍♀️🙆‍♂️

どちらが良いか?というと、

ケースバイケースです。

メーカー保証対象の修理や各車種ごとの特徴的な不具合ですとディーラーの方が話が早かったり、

経年による不具合や不調などの整備の場合は、診断・判断が専門工場の方がすごかったり……。

いずれにしても “工場にいる整備士の技量により” ということも、多々あります。

③鈑金など

外科的な修理の場合は、専門工場の方が良いです!

ディーラーでも修理できるところはありますが、別の場所で塗装されたパーツの交換をする所がほとんどです。修理専門ではないので、見積も不完全なことが多いです。

鈑金、塗装、修復などベテラン揃いなのは、やはりプロ工場です。


◆修理工場のイメージ

以前、テクニカルオートのお客様の 奥様が 初めてご来店された時に、
『私、車の修理工場って すごく暗くて汚くて、トンネルの中のようなイメージで、
子供なんて連れてくる場所じゃない!って 勝手に思ってたの!』
・・・と言われたことがありました(笑)

違った! 来てみて、初めて分かった! と 笑っていました😊

◆相談しやすいお店

札幌市においては、私が感じるところ、
女性のドライバーや、ご高齢の方も とても多いです。

女性の方、人生の先輩方、

小さなお子様も、

気軽にお立ち寄りいただけるお店でありたいと思いながら、
常々、きれいにしているつもりです✨

工場だって、毎日きれいにしてるんですよ😊

◆どの車種を扱える?

テクニカルオートでは、輸入車・国産車 メーカー問わず、

多くの車種に対応して
鈑金・塗装・整備などの修理を受け付けています。

🔸修理の仕上がりを重視するか
🔸見積もり金額を重視するか
🔸保険使用の有無を検討したいのか
🔸ものすごく急いで何とか直したいのか

ご要望は色々あると思います。

どんな場合でも、お客様のご要望に近づくよう考えます🌟

お気軽にお立ち寄り下さい😄🌸

自分の車を任せられるところ どっか無いかな? とお探しの方は
見学だけでも、テクニカルオートに遊びに来てみてくださいね😊

車は10万km越えたら替え時ってホント?🚙✨💨

人生の中で
家の次に高い買い物は、車!
・・・という人は多いと思います。

大切な車、せっかくなので長く乗りたいですね。

◆車は いつまで乗れるの?

ざっくりした質問ですが。

よく、10年 とか 10万km とかを目安にということを、耳にします。

『10年乗ったけど、全然走ってないのに』

『すごく車を使うから4年で10万km越えちゃった!』

どちらも、手放すにはまだ早い気がしてなりません。

実際に軽自動車を20万km以上乗る、テクニカルオートのお客様は、

何をしているのでしょう?

聞いてみました。

◆長持ちの秘訣は?

  1. 定期的なオイル交換
  2. 下廻り防錆
  3. 高速の後の洗車
  4. 車検の積み立て預金
  5. 気になることがあったら、即!テクニカルオート

こんなところかな?

先週オイル交換をしにきた

そのお客様から、昨日、

メッセージが来ました。


こんにちは!
昨日、ガリンコ号と氷瀑まつりに行ったので画像送ります。
おかげさまで無事故無違反で旅が出来ました٩(ˊᗜˋ*)و


あら! なんと嬉しいメッセージ

札幌からオホーツク迄 丸1日で
移動距離 なんと 771 km!?

この スペーシアは、平成27年に
テクニカルオートでお買い上げいただき、
3月でちょうど4年になります。

5,000kmごとに きちんとオイル交換をして
オイルのメンテナンスが 超優良!

走行距離は10万kmを超えましたが
エンジンの調子はすこぶる快調!

オイル漏れ等 何もなく
下廻り防錆もきちんとしている車なので、
まだまだまだまだ乗れます!

なに、と 特別お金をかけているわけでもなく ただオイル交換をマメにして、気になることがあればすぐ聞く。

そんな感じです😊

必要以上にオイル交換をする必要はありません。定期的に、そして2回に1回はフィルターも交換しましょうね!

一緒に見て、納得・安心。百聞は一見に如かず。

お客様からのご相談、ご要望、急なトラブル、予定外の出来事、今後のメンテナンス。

毎日、沢山のお客様とお話しをします。
▼ここをこうしたい…

▼ここの調子が悪い…

▼こんな風になれば良いな…

など、お客様のご要望は様々。
ご要望の食い違いがないように…確実に!

お客様に笑顔になって欲しいから…

お客様の喜ぶ顔が見たいから


テクニカルオートでは実際にお客様と一緒に目で見て、一緒に要望を確認し合って、お車をお預かりするよう心がけています。


おかげで今日も沢山の喜ぶ顔が見られました😊

こんな逆パターンもあったり🤭

↓ここがこんな風に痛くって〜治せる??

かなっち、柔道整復師の資格を持つ整体師さん(お客様)に、身体を修理してもらい中…

からだメンテナンスふじさわ←ここです

👩『お願いだから、出張で来て。』

👩‍⚕️『3名以上なら、出張も可能です✨』
▼先生に教えてもらってストレッチ!

車も体も、日常のメンテナンスが大事です😉✨