フィット スポイラーの色味が気になる

『スポイラーを取り付けしたけど、バンパーとの色味の違いが気になって…』とご来店頂いたお客様。

 

お分かりになりますでしょうか?

同じ白でもよ〜く見ると黄色っぽい感じ・っぽい感じと、微かに違いがあります。

 

素材上の問題もありますが、車体と同色で販売されていても

いざ付けてみると、その微妙な違いがとっても気になります。

 

そしてスポイラーの中心部の粘着が弱いためか

隙間も出来ていて、そこも一緒に見てほしいとのご依頼でした。

 

 

スポイラーを取り外して作業に掛かります💪

 

取り外したスポイラーの裏側を見てみると…

あれ❓❓

👇 拡大

粘着テープの紙が剥がれていない!?😱💥

 

このように剥がれていない箇所は数カ所ありました。

なるほど!それできちんと接着されていないような感じがあったのですね☝️

 

 

◆塗装準備◆

色合わせは太陽☀️が出ている日中に行います。

 

バンパーの色に合わせ調色をした塗料を、塗り板に吹きかけます💨

 

この塗り板を実際ボディに合わせ、色味の感じを目👀でチェック🔍

 

色味加減も🆗となった後は塗る為の準備です。

 

下地処理を済ませ、塗装をしない部分はマスキングと紙で養生しています。

 

この準備が終わったら いよいよ塗装!

光の加減で色味が違うようにも見えますが、スポイラー1本をいっきに塗装しています🙆‍♂️

 

この後はスポイラーを車体に取付する作業です。

その前に粘着テープは新しく貼り付けを。

 

スポイラー端に着くモールにも粘着テープを貼っていきます

▼こちら

このモール、実は重要な役割を担っていますよ☝️😊

①バンパー本体に傷を付けてしまわないように保護する役割

②バンパーとスポイラーの隙間を埋め、ゴミなどの侵入を防ぐ為

 

▼裏面もテープをしっかりと貼り付けしていきます

販売されている状態よりも、テープの幅や貼り付け位置を考え

しっかりとした固定が出来るように工夫してみました。

 

取り付けをすると、このような仕上がりに👏😆

 

色味違いでスポイラーそのものが浮いて見えるような違和感がなくなった事、

そして取付状態も良く、しっかりと固定が出来ている事にご満足頂ける結果となりました♬

 

喜んで頂けて良かった〜🌟

 

ありがとうございます🙇‍♀️

ノア フロントバンパー 修理

『いつの間にかバンパーに傷ができちゃってて

前にガリっとやってしまった傷もあるからこの際全部綺麗にしたい』とご相談のノアのお客様👩

昨年は開催できませんでしたが以前に元気祭にも遊びに来てくださったお客様です😊


 

今回直したいと思ったきっかけは、来月から新しいお仕事をスタートし

自家用車でお客様のところを訪問することになるので

伺ったお相手に傷だらけの車を見て『この人大丈夫かしら?』と

不安に思わせてしまわないようにしたくてということだそう💡


 

いざ修理に取り掛かります💪❗️

 

フロントバンパーの左右にそれぞれ異なる傷が⚡️

▼運転席側は何か鋭利なもので深く切れたような傷

🔍拡大▼

▼助手席側はガリっと擦ってしまった底面に広範囲の傷

🔍拡大▼

 

今回はご予算を抑えるため、バンパーを外さず修理し部分的に塗装するという内容でお車をお預かり

したのですが、塗装屋さんの判断で綺麗に仕上げるためバンパーを外し作業することに👨‍🔧

・・・するとなんと👀表面だけの傷かと思っていたらバンパーが割れているではありませんか😱💦

見てしまったからには、ん〜〜直してあげたい😢✨

塗装屋さんの優しさで樹脂溶接機にて割れ部分を補修✨

 


傷の入っていた部分は丁寧に研ぎ落とし

UVパテを均一にのせたら

U Vライトで硬化

余分な部分は削りサーフェーサーを塗布し下地作りが終わったら

紙を貼り塗装しない部分を養生

後はブースへ移動して塗装をします🌈

 

塗装が完了したら元通り組み付けをして・・

完成🤗✨

 

▼深くえぐれてしまっていた傷も

 Before

 After

 

▼あんなに広範囲でガリガリっとついてしまった傷も

Before

 After

 

どこにあったのかわからないくらい綺麗になりました🙆‍♀️⭕️

 

ぜひこれから心機一転新しいお仕事頑張ってくださいね☺️🍀

車が真っ直ぐ走らない!その原因は? 〜修理編〜

先日ご紹介したウィッシュの足回り損傷の続きです。

 

タイヤを上からみると前側が車体からはみ出し、後ろ側が車体内側に入り込んでいるのわかります。

(白ライン:通常 黄色ライン:トゥアウト)

頑丈な鉄素材でも、錆による腐食が進むと

こんなにも簡単にポキッと折れてしまうものなんですね💦

本当に恐ろしい…😱

 

部品を揃えて修理をしていきます👨‍🔧🛠

 

まずは、破損しているサスペンションアームの取り外しから。

ボルトを一つずつ取り外していくと…錆と土がどんどん落ちていきます👀💥

 

取り外しが終わった頃にはこ〜んな床に😳 マックロケ

 

取り外した後の車体の様子👇

 

この後は新しい部品の取付していきます。

 

▼新品部品と損傷のサスペンションアームを並べてみました。

 

この部品を取付して

 

最後に『4輪アライメント』にて足回りの計測。

 

赤い数値の箇所は基準からずれている事を表しています☝️

後ろも最初は赤でしたが、調整を行い緑の数値(基準値内)におさまりました🙆‍♂️

前側も左右とも調整していきます🔧

 

調整が完了したら結果をプリントアウト。

この数値から、全てのタイヤが正しい位置の範囲に戻っていることがわかりますね✨

 

足回りが狂った状態で走行を続けると

タイヤが片減りしてしまう原因となったり、真っ直ぐ走行が出来なかったり

燃費が悪化したり…等、良いことは何一つありません✋😵

 

そのような心配が起きないよう

部品の交換後にはこの4輪アライメントの測定と調整は大切です!!

 

お預かりのウィッシュも、これで安心して走行が出来るようになりました♬

 

日頃のメンテナンスで、下廻りや足廻りの状態を確認しておきたいですね🙆‍♀️

インプレッサ ダクト塗装

綺麗な青色のインプレッサ🚙

ダクト部分の塗装が剥がれている状態です。

 

まるで日焼けした後の皮膚のように、塗装がペラペラと剥がれてしまっていますね😭

この剥がれてしまった部分を綺麗にしたいと塗装のご相談です。

 

まずは、ダクトを取り外します。

 

▼外れたパーツがこちら

 

このダクトに塗る色を作ります!

青い色は、どこの部分と同じにしたらきれいに仕上がると思いますか?

ダクトの、きれいなところ?

いいえ!ここです👇

ボンネットに合わせて、青い色を作るんですよ❗

太陽が出ている時に、いろんな角度から見てチェックしながら微妙な色加減を調整するんです。

そして、

さきほどの、ダクト!

色を剥がしますよ~✴️

細部まで丁寧に

後で見えなくなるような、こういう途中の作業を丁寧に行うことが大切!

きれいに平らに滑らかに。

そして、しっかりと下地処理をしてサーフェーサー完了✌

よし、全部きれい🆗‼️

調色した塗料を塗り重ねます。

剥がれないようにするためには、

塗料を作るときの配合も大事です。

きれいに塗り上がりました🎵

ボンネットに戻しましょう☺️

裏からの取り付き具合も、入念に。

 

完璧です😃✌️

 

美しさがよみがえりましたね!

やったぁ😆🎶

 

 

リアルガラスコーティング

春、暖かくなって洗車をすると、さらに磨きをかけたくなる季節です。

 

お客様がとても大事に乗っているパジェロ。

水の弾きが良く、ワックスは効いていましたが、ボディコーティングをかけたいとのご要望です✨

 

直ぐに取れてしまうワックス系のものではなく、しっかり塗膜に繋ぎ留まるガラス系の方が良いかな!

撥水と親水どっちがいいかな!

と、今回施工したのは

このコーティング✨

 

リアルガラスコーティングH

 

ハイモースコートまで高級なグレードだと金額的にもなかなか勇気が要るものとなりますが、

このリアルガラスコーティングなら、しっかりボディと結び付き、しっかり汚れから守ってくれる上、料金も現実的に考えられるコストパフォーマンスの良い優れものです。

元々、撥水が効いた状態のランクル!

水を弾いてる感が、より、車がきれいである印象を強調させる気がします。

でもこの車両の色は黒なので、

水玉コロコロの撥水タイプより

水が固まって流れ落ちる親水タイプの方が、

ウォータースポットもつきにくく良いかも😊

 

と、そこで、

親水タイプではあるものの、疎水系のような

撥水と親水のいいとこ取りのような、このコーティング👍いいね!

 

先ずはボディについている撥水性のものを一度綺麗に取り除き、施工して、水をかけてみました😊

 

気持ちいいですね〜🚿トゥルントゥルン

 

掛けた水がきれいに流れ落ちます。

車につく汚れも一緒につるつるんと❗

 

ハイモースコートと同じ、

ソフト99の商品です🙌

 

札幌では、雪も完全に無くなった5月〜6月あたりの施工がおすすめ😊

そして、毎年同じ時期にメンテナンスをしておくとGOOD👍✨

コーティング前には鉄粉を除去しておくと良いですよ!

 

エスティマ ハイブリットバッテリー交換

今まで何度かご紹介したハイブリットバッテリーの交換♻️

今回はエスティマのお客様からのご依頼でした💡

 

「ハイブリットバッテリーの交換はやっていますか?」と、

エスティマのお客様からのお問合せが1番か2番目に多く耳にします👂

 


 

早速作業に入ります❗️

 

エスティマの場合、3列目のシートの下にハイブリットバッテリーがあるため

シートを起こし、カバーをめくって・・

 

はい❗️見えてきました👀

黒い四角い部品がハイブリットバッテリー(メインバッテリー)です💡

 


 

バッテリーに繋がっているあらゆる配線を外し取り出していくのですが、

この時必要なのがこちらの

絶縁工具⚡️🧤⚒

 

近年、ハイブリット車や電気自動車などの車両が増えてきていますね🚘

そのような車は通常の自動車にはない高圧の電気が使われています⚡️

その際間違ったところに通電し部品が故障してことを避けるためもありますが

何より、感電してしまうと命の危険が😱⚠️

その為、作業する際には電気を遮断できるよう作られた絶縁工具を使用していくのです🔧

 


 

それでは作業の続き・・・

新しいバッテリーを準備したら取り外したバッテリーから必要なものを移設して

交換です♻️簡単に交換と言ってもこれがものすごく重たい❗️

テクニカルオートには整備士は1人👨‍🔧

なのでハイブリットバッテリー交換の際は板金屋さんや塗装屋さんの力を借ります💪✨

大人の男性2人かがりで持ち上げるのですがこれがなかなか腰に来るんです😭笑

 

無事に載せ換えが終わったら最後は診断機をかけ正常に機能しているか点検して完了🙆‍♀️✨


 

年々さまざまな仕様のお車が出てきて、その都度その都度

作業要領であったりルールも変化したり追加されたりしていきます🌱

 

きちんとした整備をし、お客様の安全・安心を守るためにはまだまだ学ぶことがいっぱいですね🌈✨

 

マツダ CX-3 ボンネット デントリペア

マツダCX-3! マツダのキャンディレッド!

カッコいいですね✨

 

カッコいい車の難点は…

修理の時に高額になることが多い!ということ😅

 

今回のご相談は、ボンネットの凹みです。

飛び石なのか、何なのか…?

と、実際に凹みの状態を確認させていただきました。

 

ボンネットの、中央よりやや左寄り(助手席寄り)で、室内寄りの位置に、比較的大きな凹みを発見👀‼️

これは、飛び石ではないですねぇ🤔

イタズラにしては位置が奥すぎる🙄

じゃぁ、…一体何⁉️

 

よおぉぉく見ると、凹みの中央が鋭く突き刺さっていて周りは丸い凹みとなっています。

 

真っ直ぐ上から、何かが落ちてきて、

⤵︎  ボンネットに、 パーン🗯

おそらく、今凹んでいる深さの倍くらいの深さに一度凹んで、鉄板の弾力で少し押し戻されている状態!と推測。🕵️

 

となると、考えられるのは‼️

 

アイツか‼️⁉️

 

クルミ等を拾って、上空から車の上に落とすカラスが最近、増えているようです。

『見た!』『被害にあった!』という声を聞くようになりました。

困ったものです💦

 

で!!

このボンネットを、どう直すか…!!

 

板金と塗装が必要ですが…、

とっても高い料金になってしまうので…🧐

 

デントリペアをしてみましょうか?

 

ただ、結構〜、、、これはキツイ凹み方で、縦長にグッとキズが入っているので、中央箇所は鉄板が伸びてしまっていて完全には戻りきりません。

今よりは大分、見栄えは良くなる という仕上がりイメージです。

完全にきれいに!という修理方法となると、やはり板金をしてボンネットを一面塗って仕上げる方法です。

 

少し、検討したうえの決断は!

デントリペア‼️ やってみる‼️

 

ということで、

デントの先生! 出番です✨💪

 

普通に見ると、周りの大きく丸い凹みの方が目に入るので、

このように見えます↓

 

ここに、凹みの深さがわかる専用のライトを当てると、中央部分の食い込み方がよくわかります。

 

近寄ると↓

更に近寄ると↓

縦長に傷が入っていて、局部で強く凹んでいるのが分かります。

先ずは、周りの大きな凹みをおおかた出してしまいましょう。

専用の接着剤と工具を使って

くっつけた小さなポッチを機械で挟んで引っ張り、鉄板を小さな範囲で引き出します。

 

最適な道具を選び、最適な場所に取り付け、

そして、微妙な加減が重要です!

工具を外した後は、塗装表面を傷めないように

引き出した周りを板金。

この手順で、都度、状態を見極めながら何度か同じ作業を繰り返し…

最後は、真ん中のキツい縦長の凹みを鉄板の裏側から押し出します。

ボンネットの裏には、カバーが付いているので

 

取り外して鉄板だけの状態に。

カバーを外すと、ボンネットの裏には、

梁のような骨組みが‼️

凹みがある真裏はどこかな?

…と、 見つけた‼️🔍

 

見えにくいけど…!!! ちょっと見える!

 

梁が邪魔していますが、工具は届きそうです。

長い棒状の先端は鉤型になった工具を使って、

ボンネット裏側の隙間にある凹みが突出しているピンポイントを見つけて、押し出す技術。

ここでも状態を見ながら、何種類もの道具を使い分けて施工します。

完璧‼️‼️とまではいかなくても、

塗装が割れないギリギリまで頑張り、

かなり良い状態まで戻りました✨

パッと見、気づかない位の復元です😊✨

いかがでしょう✨デントリペアの仕上がりは✨

ご満足いただけていると嬉しいです。


このカラーの後に出たもう少し濃い赤は、もっともっと大変です。

キャンディレッドの塗装は、車体に輝く色をそのままに再現するのが非常に難しく、広い範囲での塗装が必要となります。

たとえ飛び石で受けたほんの小さな傷であっても、部分的に修理するということができません。

 

塗料自体も、施工料金も高く、

場合によっては『うちでは修理できません。』と、ディーラーに修理を断られたという話も聞くくらいです。

特殊なカラーで修理の際は、仕上がり、金額等を比較しながらどのような修理方法を選んだら良いか相談が必要ですね。

 

バイクのカウルにイタズラ傷が…

『見積りをお願いしたいのですが』とご来店頂いたのはバイクのお客様。

 

以前、ご縁があってパニアケースなどの塗装をさせて頂いた車両でした。

 

今回はイタズラ被害にあってしまったとの事。

あらら💦 カウルに傷が出来てしまっています…😭

お客様と相談し、この傷を部分的にお直しすることにしました👨‍🔧

 

まずは傷を拾って塗装前の下地処理を丁寧に。

 

塗装する箇所以外は全てきちんとマスキングや紙などで覆ってしまいます。

 

バイクのお色に合わせ調色を済ませたら、塗装❗️

塗装した後はブースで乾燥させています。

 

 

はい!出来ました👏 仕上がりはこのように✨

 

そしてお渡しの瞬間!

バイクのお迎えにいらしたお客様には、修理の過程を写真でお見せしてご説明😊

 

喜んでお帰り頂くことが出来ました♬

 

それにしても…

バイクってかっこいい〜😆💓

ヘッドライトコーティング

先日のブログでヘッドライト磨きのビフォー&アフターを紹介しましたが

今日はコーティングのご紹介🤗

 

今回、ご依頼を頂いたのは ホンダ フィットです🚗

 

こちらのお車も黄ばみと曇りが凄いですね💦

 

まずは、ヘッドライト周りをマスキングテープで綺麗に保護。

研いだ時に傷がついたり、コーティング剤を塗布する際に液剤がかからないようにしっかりと養生します。

 

目の粗さが違う数種類のペーパーを使い分け研磨作業。

目の粗い番手から(600番→800番→1500番→2500番)順番に磨いていきます。

※ペーパーの番号は数値が小さいほど目が荒く、研磨力が高いです。

 

ここまでの工程で既に黄ばみも除去でき、透明感も少し出てきました!

 

最後にコーティング仕上げ✨

研磨した表面にはコーティング剤をかけ保護。

 

出来上がりがこちら👇

 

こんなにも綺麗になりました 😆🎉

 

ヘッドライトの印象が変わると、全体の雰囲気も明るく変わります。

 

夜、ライトを点けても何となく暗くて見えにくいと言っていたお客様の悩みも、解消✨

車を受け取りにいらした時、

自分の車がどこにあるかわからなくて通り過ぎちゃった!と笑っていました🤣

 

透明なヘッドライトですっかり若返ったフィット!

綺麗なお車を見ると嬉しくなりますね😄🎶

ルーミー フロントバンパー修理

ルーミーのバンパー割れを直したいとご相談を頂きました。

三角の形にヒビが入ってしまっています🔍👀💦

 

よし!今回も樹脂溶接機の出番です💪✨

 

まずはバンパーを取り外し、裏の割れから補修していきましょう。

バンパーの素材と同じ樹脂スティックを溶かしながら割れ部分を埋め込んでいきます。

 

埋め込みが終わったら、コテのようなもので伸ばして圧着!

端の部分からピキッと割れてしまわないよう入念に樹脂同士を密着させます。

 

ひっくり返して、次は表側。

 

素材同士がくっつきやすくする為、割れている箇所の表面は削って加工。

 

👇こんな感じに

 

この後は、裏側 同様に進めていきます。

 

👇溶接完了です!

溶着した箇所は余計な樹脂を削り落とし表面を平にしていきます。

 

そして塗装前の仕上げへ。

塗装面は塗膜を取り、密着性を高めるために、表面には細かい傷をつけています。

 

UVパテ&UVサフェーサーを塗布し 下地処理が完了した後は、いよいよ塗装〜❗️

 

このような仕上がりに🤗

 

しっかりと元の状態に戻すことが出来ました👏