CHR フロントグリルマーク塗装

昨日のFRPスポイラー下地に続き、
今日は、先日施工したスポイラー塗装についてのお話です😊

 

実は先月、フロント・リヤのスポイラーを塗り分けをして欲しいーとご入庫いただいたCHRのお客様から、追加のご依頼でした❗️😆✨

 

先日の仕上がりにはとてもご満足頂けたようです

 

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フロントのスポイラー?

👩何この形〜っ

👩へぇ〜っ バンパーの下じゃなくて、グリルに着くやつなんだぁ!🤗⭐️

 

👩🎶 塗り分け塗装? どんな風に?

👨‍🔧この、マスキングの感じで色を分ける予定〜

 

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ということで、

スポイラー全体を研いで、素穴探しから👁

下地処理を進めます😁

 

 

エアロを塗りやすいように、

こんな土台を作ってあります。

バランス良く配置して固定しますよ!

ブースの中でサーフェーサーを塗布したあとは

低温じっくり乾燥。

その後は、乾燥室に移動して自然乾燥です。

ボディのスチール製のパーツと違って、熱をかけすぎると変形してしまうので、ゆっくりゆっくり時間をかけて!

だから、スポイラーの塗装でお預かりの時は、

日数をいただいています。

 

さて、サーフェーサーがしっかり乾いたら

いよいよ塗装です。

仕上がりのイメージはこんな感じでした。

 

最初はこんな感じです

まずは、黒から塗りましょう。

 

次に、黒を残したい部分をマスキングで隠してしまいますね。

裏側はこんな感じです

 

この状態でパールホワイトを塗装して!

マスキングテープを剥がすと!

じゃーーーーーーゃん!!!

 

 

イメージ通りにいったかしら?

 

はい!

すげぇ〜✨きれいにしてくれてる〜

 

👩包んでいきますか?

 

👨いえ! このまま持って帰って、

すぐに取り付けます!!

 

受け取ってすぐに、仮合わせ✨

いい感じ〜✨✨✨

 

 

FRPスポイラー下地処理ってなに?

昨日、エアロの塗装・取り付けについてご紹介しましたが、

バンパーやスポイラーなど、

社外パーツへの交換でご依頼いただく中、

『FRP』と呼ばれる材質の商品があります。

 

樹脂素材の物よりもFRP素材の方が割れやすいかもしれませんが、FRPは折れても割れても少しくらい穴が開いても、形成修復ができるんですよ!

高いけど😅

 

今日は、塗装やさんの

“大ちゃん”と“森本さん”に

FRPを塗装するときによく聞く、

『すあな』について! 教えてもらいました😊

◆FRPスポイラー 品質の違い

👩スポイラーの素材 FRPってなに?

 

👨‍🔧FRPは、ガラス繊維が折り重なってできている素材!

材質的な特徴で、どうしてもね、

素穴ができた状態で届くんだけど、

購入した商品の品質により、この素穴の数や大きさが全然違うんですよ〜。

 


 

GTRに装着したような1点何十万もする超高品質の商品の素穴は、型の繋ぎ目には見られるものの、その他の表面にはほとんどありません。

 

大手有名ブランドで出しているような、

ちょっと高い良質な商品は、

少ないとは言ってもオモテ面にも素穴は出ています。

 

安価で購入できる商品は、素穴は多数、オモテ面にはクレーター状にボコボコした箇所や、歪になった箇所が見られます。

 

更にもっと大変な場合は、

そもそもの寸法がおかしくて

車体に取り付かない場合もあるんですよ😅

 

 

◆FRPスポイラー 素穴確認と下地処理

じゃぁ、この素穴! どうするかと言うと!

塗装を行う前の、ひと手間です😊

素穴を探すんです👁👁

くまなく、探すんです👁👁

 

その巣穴の大きさ。

アップにすると

 

更にアップにすると

これが、素穴です。

 

とても細かい作業です。

眼鏡を掛けないと、おじさんには なかなか見えません。

 

 

そして、この、一見どうでもよく見えるような小さな小さな素穴をきちんと丁寧に拾って、

きれいに埋めてあげる作業が、仕上がりの美しさに繋がります✨

 

車体に取り付けた状態で、間近で見るかどうかは分かりませんが、

大切な車に取り付ける、楽しみにしていたスポイラーの塗装が終わった時、所々プツプツしてたら嫌ですもんね!

 

やっぱり、きれいに仕上げてあげたい☺️✨

 

 

なので、おじさん達は今日も目を見開いて👁👁

素穴を埋めていました笑笑

 

明日は、追いスポイラーを紹介しますね😁

ランクルプラド FRPアンダースポイラー塗装取付

プラドのお客様から FRP素材のスポイラーをお持ち込みで

塗り分け塗装と取付のご依頼を頂きました❗️

冬の時期からご相談いただき、楽しみにしていました😊

 

▼お持ち頂いたパーツが、これ!

 

このスポイラーを、こちらのランクルプラド🚙に取付したい✨

 

バンパー下側には既にTRDのロアスポイラーが付いています。

この、ロアスポイラーの下にもう一つ!

今回お持ち込みのアンダースポイラーを

塗装して取付をしたいというご要望でした。

 

◆スポイラーの仮合わせ 確認

塗装の前には、一度仮合わせをします。

隙間や、スポイラーが飛び出る事・入り過ぎる事がないか等の確認を行なっています。

若干の隙間が出来てしまいそうですが、

スクリュー(取付する為の小部品)を増やして対処出来そうです🙆‍♂️

 

この仮合わせが終わったら塗装へ。

 

◆スポイラーの塗り分け塗装

ボディー色のパールホワイトと艶消しの黒の塗り分けで、

お客様のイメージ通りに仕上げていきますよ!

まずは、下地から。 これ、大事です。

全体に研いだあと、

▼巣穴を丁寧に拾って埋めるところから。

▼サーフェーサーを入れて、乾かします。

そして、2色のうちの

▼パールホワイトを先に全体に塗装。

 

このあと、塗り分けする黒を塗装するために、

白く残す部分はきれいにラインを取りながらマスキングしてしまいます。

 

さて!塗り分けした後は…どうなったでしょう?

楽しみです😊🎶

 

◆アンダースポイラー 取付

塗装が仕上がったスポイラー。

両面テープを貼り、取り付けの位置を決めたら

いよいよバンパーと合体!

お持ち頂いた付属のスクリューと同じサイズの物を足し打ちして完成です。

 

では、改めてビフォー⏩アフター✨

▼ビフォー

▼アフター

 

かっこいいですね!!

スッキリした感じから、凛々しく男らしくといった感じで印象が変わりましたね☺️

 

塗り分けした黒も、バシッと決まり✨

大成功です👏🎉

CH-R スポイラー塗り分け塗装

『フロントとリヤのスポイラーを塗り分けて塗装をして欲しいんです』

と、初めていらしたお客様。

お話を聞くと、

『スポイラーを買ったらどこで塗装してもらおうかなぁと色々調べていました。そして、テクニカルオートのブログで、エアロ塗り分けのC-HRを紹介していたのを見つけたのですが、その、塗装したスポイラーを付けているCH-Rを、偶然発見👀したんです‼️』

 

 

ここまで話を伺って、

なんという偶然で奇跡的な遭遇!と、興奮してしまったのですが、

話は更に続き…

 

『そして、あ‼️あの車だ‼️とすぐに気が付き、カッコイイ〜‼️と思って、そのC-HRを、後ろから追うように近付きました。 ちょうど信号で止まったので、声をかけちゃいました‼️🤣』

テンション上がりまくりの嬉しいエピソードに、爆笑🤣🤣🤣

 

突然声をかけられてビックリしたでしょうに(笑)快く車を見せてくれたそうです。

じっくりと塗装の具合を見せてもらって、

『塗装の仕上がりに感動して
絶対自分の車もお願いしたい✨‼️』

と、足を運んで下さったそうです🙇‍♀️❤️

 

実は一度、他社で塗装してもらっていたスポイラーでした。

お客様と一緒に、

新たな仕上がりのイメージを確認して
色分けのライン決め…

細かく打ち合わせを行いました

 

 

そして、いよいよ作業へ💪✨

まずは、元々塗られていた塗装を綺麗に研いで下地処理。

元々の下地は、綺麗ではありません。

このままではいけないので、

きちんと綺麗にしましょうね!

 

下地処理を丁寧に行うことが、

仕上がりの品質に繋がります。

どの部分もきれいに!下地はバッチリです。

サフェーサーを塗布した後は、

下色の役割の色を塗って、

 

色分けのポイントカラーとなる黒い色を

先に塗装🌈

 

そして、塗り分けとなるラインに沿って丁寧にマスキングを施します。

このラインできっちりと!

仕上がりにそのまま出てくる大事なところ!

リヤはフィンを黒く。

フロントは、黒い細いラインを入れる予定♪

 

 

そして、マスキングをした上から、

もう一色となる白色を塗装!

 

 

マスキングを剥がすと…😄わくわく🎶

 

バンパースポイラーの塗り分け塗装

 

縁も、フィンも、綺麗に黒くなりました!

理想通りの仕上がりに🙌

 

 

お客様の元へ返るとき。

受け渡しをとても楽しみにして頂いたようです😁

スポイラーを抱きしめてパシャリ📷✨

 

 

春になったらこのスポイラーを車体に取り付けて、見せに来てくれるとのこと🤗🌸

私たちも楽しみです☺️

 

雪解けが待ち遠しいなぁ〜☀️🌸

WRX リヤウィング取り付け

WRXのお客様からインターネットよりお問い合わせを頂き

何度かメールでやり取りをさせて頂いてました📩

 

お問い合わせを頂いたきっかけは、お友達からの紹介だったとの事。

いつも遠くからお越し頂いているお客様でした✨

 

大切なご縁に感謝🙇‍♀️💡

ありがとうございます❗️

 

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今回のご相談は、リヤウィングを取り付けしたいとの事。

 

作業日数が少なくなるように、事前に打ち合わせしてからのご入庫♬

 

ウィング無しの状態はこれで見納めとなる為

取り付けする前に沢山お写真を撮ったそうです😆👍イイネッ!

 

では、取り付けしていきましょう🛠

 

トランクには穴が開いていないので、穴開け加工から💪

 

▼トランクにくっつく部分の形状を確認

▼それに合わせて型紙を作成

 

型紙があると正確に穴開け処理が出来ます✌️

 

トランク以外の箇所は傷が付かないように養生をして、、いざ加工!!!

 

▼綺麗に穴が開きました。

 

あとはウィングを乗せて、固定。

留め具が無い箇所は新しい物を取り付けして。

 

完成〜👏

 

良い感じに仕上がりました🤗

 

 

フィアット アバルトのカーボンスポイラー

『アバルトのフロントリップスポイラー、割れたんだけどさぁ…。』

いつもご利用いただいているお客様からのご相談です。

直したいけど、カーボンはだめ、できないよぉ😩 しかもできたとしたってスンゴイ高いよぉ😫

部品代もそうそうばかみたいな高額じゃないから、仕方ない、注文するか! と言って、ご自身でスポイラーを手配。

テクニカルオート直送で、到着待ちとなりました。

2〜3ヶ月掛かるみたい…と言っていたのに、『届いたーーーー!』

わずか、4日‼️

お客様からのご要望は、左右の一部分のみボディ同色に塗装して取付!

カーボン素材のリップスポイラー、塗装前の処理をして、左右はボディと同じ白に塗ります。

カーボンスポイラー
下処理をして塗る所以外はマスキング
左右バランスよく塗装します

白を塗った以外の、カーボン素材の部分も、全体にクリアで仕上げます。

形が、ボディにぴったりではなかったので、若干加工が必要でしたが、きれいに取り付け完了できました‼️

いつもありがとうございます😊

 

トヨタ86(ハチロク)ウイング取付

以前、前後エアロバンパー取り付け等でお預かりした トヨタ86。

今回は、リヤウイングの取り付けをしたいとのご要望です。

 

👇このトランクについているスポイラーを

 

少し高さのあるデザインの、

FRP素材のスポイラーに交換します。

今回も、塗り分け!

うふふ❤️楽しみ😁

 

お客様が自分で選んでご購入の商品なので、テクニカルオートに直接送ってもらうように手配をしてくれました。

メーカーにオーダーしたら3ヶ月くらい掛かるとのことでしたが、在庫が出たのか思いの外早く到着‼️

作業日程を打ち合わせして、早速お預かりしました。

FRPなので、巣穴をきれいに拾って仕上がりを美しくするための下地処理は欠かせません。そのあと、サーフェーサーで塗装前の準備をします。

赤の色をきれいに出すためには、一度下色を塗らないとならないので、先ずはこの色に。

左右に着く小さな飾りのパーツは黒に塗ってから取り付けます。

これも下地処理から!

 

ボディ色の赤とアクセントの黒に塗り分けて、車体に取り付けると…

じゃーん✨

 

できた!

また、一段とカッコよくなりました😆

 

 

 

 

またオリジナル感がアップしましたね!

外で見るとまたいい感じ😄

北海道で晴天のドライブ、楽しみですね🎶

 

 

社外リヤスポイラー塗装取付 C-HR

社外のリヤスポイラーを
テクニカルオートに直送で注文をして
塗装取付をお願いしたい というご依頼!

 

車はトヨタ C-HRです。

ただ、塗ってつけるのではなく、
色分けをして、カッコよく!!

 

こんな感じで!!!

 

なかなか細かく、わくわくするイラスト♪

到着したスポイラーを取り付けるイメージを、一緒に確認。

スポイラーに色を塗る前の下処理は、とっても大事!!

きれいに研いで、巣穴は拾って仕上がりをイメージしながら細かく丁寧に行います。

 

きれいに研いで、サーフェーサーを入れて

更にまた研いで、

 

お化粧の下地と同じく

美しく仕上げるプロの技は、

見えないところからプロ仕上げ。

 

 

先ずは、黒から塗装しました。

そして、スポイラーは色分けして2色のデザインにするので、

どのように塗り分けるのかを指定のデザイン通りに、マスキングをします。

 

見た目の美しさにダイレクトに繋がるところなので、
ものすご~く細かい作業です。

▲細かい作業を行う時は、近くの夢が大きく見える眼鏡を。

 

きれいに縁取りをして、黒く残すところを全てマスキング!

 

もう一度塗装するところを研いで、塗装の準備。

そして、全体を白く塗って・・・

 

マスキングを剥がすと完成~♪

 

 

バンパーに取り付けました。

 

 

デュフェーザーがついているようなデザインになりました。

カッコイイですね!

せっかくだから、GT-Rの横に
白黒で並んで😊

 

いいね~~~

お客様、とぉぉぉぉっても

喜んでくださいました!

一色で塗装するより少し高くなりますが

色分けのデザインはオリジナル感があっていいですね!

結構、目立ちます✨

スイフト リヤウイング取付

スズキ スイフトのリヤスポイラー。

リヤゲートの上につくやつ!😀

これをネットで購入して、塗装と取付をして欲しい✨ テクニカルオートのLINE@にお問い合わせいただきました。

スイフトスポーツの

リヤウイング

取り付けるのは、モンスタースポーツから販売されているカーボンウイングです。

上面のカーボン以外はボディ同色にしたいというご希望で、スポイラーをお預かりしました。

 

▼純正のスポイラー

 

●ウイング取り替えは、ボルトオンだけじゃ済まない

ウイングの取り付け方法は『ボルトオン』と書いてあります。 確かに元々のウイングを取り外して、同じ場所にボルトで取り付けるだけなのですが、ハイマウントも付いているので、ボルトオンと言ってもハイマウントの移設が必要です。

ハイマウントは壊れやすいので、うまく外れてくれたら良いのですが… 基本的に交換と思っていた方がいいかも!

 

リヤウイング塗装

 

カーボン部分は塗装しないので、きれいにマスキングします。

たかがマスキング、されどマスキング。

端を綺麗〜に丁寧にしてあげるのは、仕上がりの品質を大きく左右する大切な作業!

マスキングテープの操り方もプロの仕事です。

 

塗装面はきれいに研いで塗装の下準備。

 

 

社外パーツの塗装、取り付け

無事、ハイマウントも移設ができて

カッコよく取り付け完了です‼️

 

 

印象が変わりましたね!

 

料金については、材質・品質や大きさ、フィッティングにより変わりますので、お持込時に確認は必要となりますが、車をカッコ良くしたい方はご相談くださいね!

FRPフロントスポイラー修理

昨日はFRPの塗装についてご紹介しました。

今日はFRP素材の修理についてご紹介します。

既にInstagramで修理のBeforeーAfterで投稿しているエアトレックのスポイラーです。

 

バンパーの下に着くハーフスポイラーが冬道で破損してしまい、割れてしまった部分と、欠損してしまった部分がありました。

 

 

樹脂でできているパーツは、繋ぐことは出来ても、欠けて無くなってしまった形状を作成することは出来ません。

が、FRPはガラス繊維の集合体なので、上手に形を整えてあげたら復元することができるのです。

とは言っても、技術を要すること。

昨日紹介した通り塗装も大変です。

普通の樹脂製パーツを直すよりも高額になってしまうのです。

しかし、事前に探してみたリサイクルパーツは全国で見つからず、新品部品も生産終了。

修理を進めることとなりました。


FRPスポイラー修理


 

割れた傷や穴の部分を、お客様ご自身が簡易的に塞いでいましたので取り外します。

 

 

亀裂が入っている部分全体に、塗装面を研ぎ、復元したい形に、スポイラーを固定します。

 

裏から見ると、このような状態です。

 

 

FRP素材を、スポイラーの内側から、

接着結合させます。

先ずは液剤を塗布。

そして、繊維を貼り付けます。

液剤と繊維を密着させ必要部分のみ残してきれいに元の素材と馴染ませます。

固まるまでしっかり乾燥させて、固定していたアルミテープを外します。

 

更に、表側からも塗布し、固めて

 

しっかり固まったところで、形状づくりの仕上げです。研いで、パテで表面を平らにし、形を整えます。

 

スポイラー全体あちこちに傷があったので、せっかくだからみんな綺麗にしてあげました。

 

あとは、昨日と同じ手順の塗装です。

 

いかがでしょう⭐️✨

 

車体に取り付けると!

ほら!

 

 

 

 

 

新品かと思うくらい、

きれいに修復できました✨