スバルXV ドアべこべこ修理🌈塗装編❶

 

スバルXVのドアの修理🚙✨

先日、板金の作業が完了し、次は塗装の工程へと移ります👉👉

 

▲板金の作業が終わり、プライマーを塗布した状態

このプライマーを遠赤外線の当て、十分に乾かしてきます

その時々で変わりますが、今回は60度の温度で1時間ほど当てました☀️

 

しっかり乾いた後は余分な部分を削り落としていきます🌀

手で確認しながら凹凸が綺麗になるよう確かめながら

研ぎが終わったら

板金パテをのせます❗️

▼灰色なのが板金パテ、茶色のものが硬化剤です💡

これをよ〜く混ぜ合わせて🌀🌀

ドアにケーキの生クリームを塗るように満遍なく塗ります

塗り終わったら硬化☀️

硬化したら研磨❗️塗装の下地作りはこの繰り返しです👨‍🔧♻️

 

今日はここまで🙆‍♀️

 

明日はいよいよ完成に向けての最終工程です🌈✨

走行中の異音&ホイール・ナットが激アツ🔥なぜ??

 

ヴォクシーにお乗りのお客様👨‍🦱

倶知安方面から札幌に用事があって向かっている途中

走行中、右の前のあたりからカランカランと変な音が聞こえる・・

 

違和感を感じ、石でも挟まった❓と思い、車をとめて見てみても何か挟まってる様子はない。

ナットが緩んでいるのかな❓と、ナットに触れたところ

あっつッッ😱❗️ものすごい熱さ‼️🔥🔥🔥

 

これはマズイと思い、テクニカルオートに駆け込まれてきました🚙💨💨

ただ、翌日にはまた倶知安方面に帰らなければいけない予定😣

 


 

まずはどんなことになっているのか

お車をお預かりして点検するところから💡

 

 

タイヤを外してみると、あれれれ中から水が👀💦💦

さらに、ブレーキを分解していくと

 

▼ブレーキオイルが染みてベタベタ😭

▼キャリパーも赤茶色に錆で固着している状態⚡️

この固着のせいで、ものすごい熱さになっていたのですね🙅‍♂️❗️

 

他のタイヤも念のためチェック🔍👀

右後ろのタイヤも外してみると同様に水が出てきました💦

 

なぜだろう❓❓と、考えると、原因は定かではないですが

通常、こんなに水分が残ることはないため

憶測としてどこか水溜りや深みにタイヤが浸ってしまった可能性があります💡

それ以外にも走行の回転により摩擦熱で熱くなった鉄板に水分が吸収され錆が進行したとも考えられます💦

 


 

キャリパーのピストンをバラして錆を磨いて戻せるかもしれない❗️

 

⬇︎

磨いてみると・・・・ダメでした😢

 

▼ご覧の通りキャリパーに複数の小さな穴が🕳🕳🕳

拡大

これは錆が進行してしまったことによる腐食の穴あき💡

 

これではブレーキオイルがこの穴から滲み出てきてしまいます🌀

 

これでは磨きでは済まないため、新品の部品交換が必要となります🙇‍♂️

至急、部品屋さんに問い合わせ、急いで部品も持ってきて頂き🏃‍♀️🏃‍♀️💨

新品のキャリパーに交換して、同時にブーツとシール類も交換♻️

 

パーツを戻すときは防錆と潤滑をよくしてあげるためグリースを塗布して🙆‍♀️✨

 

 

右前のタイヤ同様、水が入り込んでいた右後ろのブレーキですが、

こちらはかろうじてサビまで進行せずに済んでいたため、

ピストンの交換はせずに分解の上、水分を取り除いてあげて完了👍✨

 

 

札幌にきた翌日には倶知安方面に帰らなければ行けなかったお客様も

まさか予定通りの日程で乗って帰ることができるなんて😍と、

とっても喜んで頂けました🌈

 

何よりも異音がしたときは不安だったお客様が

無事に安心して帰ることができたことが良かった❤️

急いで部品を届けてくださった部品屋さんにも感謝です😊

 


 

皆さまも万が一、深い水溜りなどを走行してしまった際にはそのまま放置せず

早めに点検することをお勧め致します💁‍♀️🍀

ポルシェ ビビリ音どこから鳴ってる❓👂

 

いつも来て頂いているポルシェのお客様🚙

 

 

「なんだかセンターのあたりからビビり音が鳴っていて気になる・・」

 

耳を澄まして聞いてみると、確かに細刻みに音がなっていました👂

 

音は車の外側からではなく室内から聞こえます👂🔍

 


 

色々原因が何か探ってみたところ、音の原因を特定👨‍🔧‼️

 

鳴っていたのはココでした💡❗️

 

 

センターコンソールのシフトレバーの辺りです💡

 

まずはどの部分から鳴っているのか

シフトレバーを分解するところから始めます💪

 


 

コンソールの左右のパネルを外すため

モフモフのカバーを取り外します💡

ここは流石のポルシェ

▼カバーを止めているビスがパッと見で見えないようビス隠されていました👀

見えない細部まで上質な作りの室内

 

モフモフが外れたらパネルのカバーを外して

 

シフト周りのパーツも取り外します💁‍♂️

外すためには

シフトレバーの付け根部分をグッと右側にズラしてあげて・・・

 

⬇︎

⬇︎

 

▼ズラしたら後はスポッと外れます🙆‍♀️💡

 

後は順番に外せるようになっているので分解して

どこから鳴っているのか原因を探していきます🔍

 

ここかな🐣

ここかな🐣❓❓

 

あっっ‼️

発見❗️ここでした👨‍🔧

シフトレバーカバーのフチ、シルバーのカバーの裏側を見てみると・・

 

カチャカチャカチャ・・

はめこみのツメ部分が1箇所動いて遊んでいる👀💡

他のところはというと、動かない🙅‍♂️

 


 

原因がわかったので音が鳴り止むように処置🙌

遊び部分をブチルゴムで固定してあげてカタカタならないように調整し、

元に戻して確認👂・・・

 

OK❗️無事に音が鳴らなくなりました😊

 


 

ちなみに💡原因を探っている際、部品を調べていたらシフトレバーは5万円以上していました💦

大ごとではなく、応急的な処置で無事に音が鳴り止んで良かった🍀✨

ちゃぽんちゃぽん🚗💦 その原因は❓❶

『ぽちゃん、ぽちゃん・・・』

車を動かすと、何やら水の音が・・・

 

トランク内に水漏れのあるお車をお預かりしました🚙🚿

 


 

トランクを開けるとフロアマットがベチャベチャ

 

濡れたフロアマットをめくってみると

スペアタイヤの収納スペースが見えてきます👀

 

 

そこには大量の水が・・・😱😱💦

 

 

いつから溜まっていたのでしょう😭

まずは水を抜いてみます🌀

 

そいやっ❗️

ドバーーーーーー🌊

滝のように流れでました🚿

 

 


 

さて、水が抜けたところで漏れ箇所の確認をしましょう🔍👀

『どこだ❓どこだ❓』

 

『あっ、見つけた❗️❗️ここだ❗️

 

漏れ箇所はここでした❗️💡

 

▲トランクを開けた左右のふちの部分に小さな穴が🕳

 

腐食して鉄板に穴が空いてしまいそこから水が侵入していました💡

 

どのくらい錆びていたかというと👉👉

▼このような状態(トランク内部裏側から見た状態)

今回はこの錆を出来る限り削り落とし、別な鉄板を溶接にて当て板して

修理する方法で行います💪❗️

 

❶まずは赤茶色になっている腐食部分を削ります🌀

❷当て板する鉄板を必要な大きさに型紙作りをしてカッティング✂️

とっても狭いスペースかつ、見ずらい場所なので太一さんは逆さまになり

頭に血が上りながら腰をおかしくしながら微調整を繰り返し作業します💁‍♂️

❸カットした鉄板を叩きぴったりフィットするように形作り

▼完成

 

❹出来上がったらこのパーツをボディに溶接していきます👏

 

見事なフィッティング🙆‍♀️✨

 


 

水漏れとは別に作業中バックパネルの耳の部分も錆びて朽ちている事を発見❗️

一緒に当て板修理で形を復元しました😊

▲Before

▲After


 

ここまで終わったら次は塗装屋さんにバトンタッチ👏

 

続きは明日のブログをお楽しみに😉🌷🌷

 

助けて下さい❗️困った時のテクニカルオート

 

『あのぉ・・・車じゃないんですが直せますか❓』

と、ご来店のお客様💡

 

お客様が手に持っているものを見ると👀

 

コレナンダ👩❓👩❓

 

『大事にしている照明の一部なんです😭』

新居を建築中でこの照明を新しいお家に飾りたいというご希望🌸

 

▼ちなみにこれが完成形

なるほど〜この湾曲しているパーツの一部なのですね❗️

 

自分でもいろんな方法で割れた箇所を直そうと思い、やってみたがどれも上手くいかなかったと💦

そんなときにテクニカルオートのブログで樹脂溶接 の記事を見つけ来てくれたそう💡

 


 

はてさて。実際、このようなご依頼は初めて・・

やってみない事には上手く直るか否かではありますが困っているお客様のご依頼です❗️💪✨

 

まずはやってみるところから❗️✨

 

▲手前にあるのが壊れていない他のパーツ

 

ご覧の通り曲線になっていて負荷がかかる部分なので

より慎重にくっつける必要があります。

▲まずは溶接する素材が密着するように母材(壊れている方)の接地面同士を研磨します🌀

 

研磨が終わった後は母材を温めた後、溶接する素材とゆっくり溶かしながら
割れている箇所を埋めるようにくっつけていきます👏

 


 

▼くっつけた後は湾曲のカーブを他のものと合わせなくては照明全体の形が悪くなってしまうので

母材を溶かしてしまわないよう絶妙な距離から温めカーブを合わせます🙆‍♀️

 

 

▼ご覧の通り湾曲の具合がぴったり揃いました⭕️

 

溶接と形成が完了したら次は塗装の工程に移るので

下地を整えます💁‍♂️

 

 

表面の凹凸を確かめながら整え、塗装をしたら・・・


 

完成〜🤗‼️‼️✨

いかがでしょう🤗

 


 

お客様にできましたよ〜❗️と連絡を入れると

すぐにご来社🏃‍♀️✨

 

完成したものを見るなり『おぉぉぉーー❗️👀すげー❗️ん❓ん❓』と、

見本でお預かりしていたものと直した方の見分けがつかずどっちが直した方❓と

あまりの出来に驚いていました笑

 

修理中の動画もお見せしたところ、食い入るように見て

『ずっともう直らないんじゃないか・・』と諦めかけ悩んでいた為

直った事がとっても嬉しかったと感動したご様子😊🍀

 

今年中には新居が完成するとのことで

飾ったら見せに来ますね〜♪と言って喜んで帰られました🚙

 


 

車の修理ではないご依頼でしたが無事に元通りに治すことができ、

こんなにも喜んで頂けてこちらまで嬉しく、良い経験をさせていただきました❤️

 

早く新居に飾った様子見たいな〜

タイヤの買い替えのタイミングって❓❓

 

皆さまタイヤ交換はされましたか❓🚙

今年の札幌は去年より初雪が遅いようですね⛄️

もうそろそろ本格的にタイヤ交換される方も多くいらっしゃるかと

思いますが、今日はいまさら聞けないタイヤのあれこれ話を👩💡

 


 

普段車をいじらない方であればタイヤをまじまじ👀見ることも少ないかもしれませんね❗️

私もそんな1人でした👩✋

 

実はタイヤには使用の目安になる色々なマークや印があるんです💡

 


 

まずこちら❗️

 

▲タイヤの側面をよぉ〜く見ると

三角のマーク『△』があります。

このマークの指す方向をみてみると・・・

▲ぽこっとした出っ張りが❗️

これはスリップサインと言われ、タイヤの溝の残りを示す印です💡

 

通常新品のタイヤの溝は8mmあります。

車の保安基準として残り1.6mmとなると絶対に交換しなくてはいけないのですが、

この出っ張りがフラットになったら1.6mmになってしまっているということを表しています。

 

普段の乗り方にもよって変わりますが夏タイヤであればここに達するよりも早く

残り2〜3mmくらいになった頃は交換をお勧めします。

 


 

そしてこちら👇

▲小さな矢印『→』が👀💡

その矢印の指している延長上をみてみると

小さなギザギザした出っ張りが❗️

▲これはプラットホームというスタッドレスタイヤとしての性能がまだあるかないかを示す

目安を測る印💁‍♂️

 

これはタイヤの溝の残りが50%(半分)の深さにあります。

ここまでタイヤが摩耗するとスタッドレスタイヤとしての使用はできなくなります。

スタッドレスタイヤとしては使用できませんが、夏タイヤとしてはまだ溝は残っているので

溝の状態だけで言えばタイヤ自体はまだもう少し使うことができます💡

 


 

タイヤによってはローテーションマークという

タイヤの取り付ける場所を示すマーク

▲回転方向に矢印が示されています。

これは性能を生かすために設定され、

進行方向に対してタイヤの回転方向を合わせて取り付ける必要があります💁‍♂️

 


 

▼タイヤの製造年月日を表す刻印

これは『2019年の28週目に製造されたタイヤ』ということ💡

 


 

安全に走行するためにタイヤはとっても大事なもの🚘

溝の深さだけではなく、製造年や硬さ、亀裂の有無によっても交換の時期の判断は様々ではありますが

これからタイヤ交換される方は、ぜひこの様々な印を参考にご自身のタイヤの状態を

今一度確認してみてくださいね🙆‍♀️✨

 

そして、交換後は空気圧と増し締めのチェックも忘れずに❗️✨

 

もちろん、それでもやっぱりよくわからくて不安🌀

という方はお気軽にご相談ください👩🌈

 

 

分解してみちゃいました🔍👀

エアコンが冷えないと言った症状で先日CX-7が入庫しました。

 

点検をしていて外観は作動していたコンプレッサーですが

ガス圧を測定してみると何も変化無し。

 

コンプレッサー交換し、不具合を解消しましたが

取り外されたこちらの物が気になって分解をしてみました。

 

マグネットクラッチを分解して、プーリーを外して

本体の前側(プーリー側)のケースを開けてみると

 

インペラと呼ばれる金属のプレートが全部割れています。

こんなにバラバラに😱💥

コンプレッサオイルが不足していたのかもしれませんね。

 

エアコンはガスもオイルも規定量入っていないと冷えない原因にもなり

今回のように壊れてしまう原因にもなってしまうので

何かいつもと違うなと感じることがありましたら

すぐに点検にきて下さいね!

安全・安心を守るために

先日、デリカを修理でお預かりしました。

 

作業中、スライドドアを分解したところ

ボルトの上に赤い印が付いているのを発見!

 

 

これは外車のポルシェやリンカーン等にも用いられている手法で

新車の製造ラインでボルトの締め付けを確認する為の目印です。

 

 

 

ボルトの締め付けが確認出来た所には

このように色を塗り、全てのボルトが確認出来たかが一目でわかるようになっています。

 

取付のボルトナットが 外れてしまうと とんでもない事態になりかねません✋💥

 

テクニカルオートでも部位によってこの手法を用いており

白マジックで印をつけ、閉め忘れがないように確認を徹底しています👌

 

お客様が安全・安心を守るため!!

とても重要な事です⚠️

ヴィッツ リヤフェンダー&サイドシル錆修理

ヴィッツにお乗りのお客様が錆のお悩みでご来店🚘

運転席のサイドシルの上側、ステップの部分と後ろのフェンダーに

横に亀裂が入るように錆が・・・

 

サイドシルはよく見るとベコッと大きく凹みくぼんでいました💡

どのように修理を進めるか相談し、お客様自身言われるまで凹んでいることにも

気づいていなかった👀❗️というところと、サイドシルを板金するのは

鉄板が硬く難しいことからご予算も兼ねて検討した結果、今回は凹みはそのままに

錆をきっちり直す方法で進めることとなりました🙆‍♀️

 

 


 

それでは早速修理開始💪✨

 

まずはサイドシルとフェンダー錆びている部分を研ぎ落としたところ

フェンダーには修復した跡が💡

パテを盛って修理したようですが元々錆びていたところの進行が内側で進み

錆が膨らんでパテが割れてしまっている状態でした😭

▼フェンダーの裏側にはパテで埋めた跡が

 

おおよその錆を削り落とし腐食している部分を切り取ったあとは

サンドブラストをかけより細かく錆を取り除いていきます🌪

無数の砂を吹き当て錆を削り落としてくれるのですが

たくさん舞い散るため目などに入らないよう防護して作業⭕️

 

▼サンドブラスト後

 

錆を取り除きましたがどうしても錆は再発してしまうものなので

できる限り再発するまでの期間を長く持たせるため

剥き出しになった鉄板に防錆剤を塗布していきます🖌

裏側もしっかり👍

 

 


 

続けて切り取った部分に合わせて新しい鉄板をカットしたら

溶接で鉄板をくっつけていきます👏

 

 

ピッタリ形になったら

塗装の工程へGo🏃‍♀️💨

 

 

▼太陽の出ている時にボディ色に合わせ調色🌈

同じ車でも使用状況により色味がそれぞれ違うため

微調整をしながら☀️

 

 

下地作り&調色が完了したら

 

塗装をかけない部分は丁寧に養生し

 

 

色をのせていきます♫


 

そして・・・✨

こちらが完了後のお写真💁‍♂️📷✨

 

いかがでしょう🤗🌸

錆があったとは思えないほど綺麗な仕上がりに🙌

お客様も想像以上の仕上がりにとても喜ばれていました🍀

 


あっという間に進行してしまう車の天敵サビ😣

早めの対処でより長く愛車と過ごすことができるかと思いますので

気にされている北海道にお住まいの方は是非とも冬を迎える前の処置を

お勧めします🙆‍♀️⭕️

 

デリカD5 イメチェン作戦 第2弾

イメチェン中のデリカD5🚘♻️

パーツの塗装が完了したら、取り付け作業へ進みましょう🏃‍♀️💨


 

各部取り付けにはモールや粘着テープ他細かい部品が付属されています。

どこに何がつくか間違いの無いようスタッフ同士確認しながら・・

どんな時だってテクニカルオートはチームワーク抜群です🤝✨😄

 

まずは前後左右4箇所のオーバーフェンダーの取り付けから💡

オーバーフェンダーの裏側を見ると取り付けする粘着テープがつくところが

まぁぁぁ細くてこまかいこと‼️👀

目を凝らしながら👓一つ一つ丁寧に確実に貼り付けしていきます👏




「細かい作業なら任せて✨」と、みちるさんもお手伝い❗️

 

本当にみんな器用だな〜と眺めながら。

全部の貼り付けが完了したら車体と合わせ、取り付け位置の確認👀🔍

「この辺?OK?合ってる?」

「ズレはない?いいね?」

位置が決まったらぺったん‼️‼️👏

 

ズレなく取り付けられました✨

よしっ❗️って、まだ終わりじゃないんです❗️

こちらのオーバーフェンダー、ダミーボルトつきなのです🔩

直接フェンダーに穴を開けてしまうことなくかっこよくカスタム👌✨

▼裏側に粘着テープがついている

全部取り付けしてオーバーフェンダーは完成🙆‍♀️⭕️

 


続いては、グリルの交換♻️

まずは現車のメッキのグリルを取り外し、

▼センターグリルから。こちらも同様に取付位置を確実に

センターを交換したらこんな感じに👇

▼Before

▼ After✨


 

▼センターが着いたら今度はアッパーグリル

手がいっぱい✋✋✋笑

 

これで全部交換が完了しました‼️👏🌸

それではお待ちかね♫

どんな風にイメチェンできたでしょ〜う😄❓❓

3・2・1👉👉👉

▲正面

▲側面

▲塗り分けしたグリル


 

👇こちらがイメチェン前のデリカD5

👇イメチェン後

全然雰囲気が変わりましたよね❗️🙆‍♂️


 

いよいよ楽しみにお待ち頂いていたお客様へのお引き渡し🚙

イメージ通り👀✨いい感じです❗️」ととっても喜んで頂けた様子😊

当初、違うパーツがきてしまった時はどうしようかと思ったところでしたが

無事イメチェン作戦成功です🙆‍♀️🙆‍♂️

艶消し塗装が引き立つよう、また今度別の箇所も塗装お願いしたいと言っていただけました✨

ありがとうございます🙇‍♀️私たちはこの喜ぶ顔が見たかったんです☺️

最後は『恥ずかしいな💦』と照れながらも記念にパシャリ📷💡して頂きました❗️

また近々次のイメチェンの相談にいらしてくださいね〜🍀