MAZDA3 ルーフスポイラーでカスタム

アプリ『ニカルくん』にお問合せのメッセージが📱

 

「MAZDA3にルーフスポイラーを塗装して取り付けしたい」

とのご依頼でした💡

 

それではまずは現車とお持ち込みの部品を確認させて欲しいとお願いすると・・

「遠方に住んでいるためなかなか行けない・・」

どちらにお住いか聞いてみると、滝川にお住まいのお客様でした‼️

札幌から滝川というとこのくらいの距離🚘

 

パッと気軽に行ける距離ではないのでこんな遠くからテクニカルオートを選んで

きていただけるなんてありがたいお話です😭✨

 


 

まず1日お車をお預かりし、パーツと車体とを仮合わせして

パーツを預かり塗装。塗装が完了したら

後日改めてご来社頂き取り付けという流れで作業を進めることとなりました🤗

 


 

塗装が完了し、今日はいよいよ取り付けの日です😄☀️

 

▼塗装が完了したルーフスポイラー

 

一度ボディと仮合わせをして取り付け位置を確認してマスキング💡

これは取り付け位置がずれてしまわないようにするためと

この後に塗るプライマーが余計なところについてしまわないよう保護する

役割もあります💁‍♂️

 

 

こちらのスポイラーは両面テープでのみ取り付けするタイプの

スポイラーであることと当日中に滝川に帰りたいというお客様のご希望から

万が一、外れてしまうことのないように

密着をよくするためスポイラーと取り付ける車体の両方に

念入りにプライマーを塗布していきます💡

 

 

プライマーを塗ったら、スポイラーに両面テープを貼り付けしていきます👏

 

▼貼り付け完了

 

2人がかりでズレの内容微調整をしながら

貼り付け‼️

 

 


 

▼こちらがルーフスポイラー取り付け前

 

▼そしてこちらが取り付け後

 

 

いかがでしょう??🤗🌸

 

初めの丸みを帯びたフォルムから

イメージチェンジしてキリッとした印象に変わりましたよね‼️🙆‍♀️

 

新しいお車、これからたくさんいろんな所へドライブへ行って楽しんでほしいです

 

 

プレマシー フロントバンパー修理

初めてテクニカルオートに来てくれたお客様

駐車場の塀の角っこにゴツンッとぶつけてしまいフロントバンパーの

真ん中にチョップしたような傷が😣💦

▼アップにするとこのような感じ😭

 

残念ながら黒い樹脂の部分は修理をすることができないため

綺麗にしたい❗️なるとバンパーと一体になっているためバンパーごと交換しなくては

なりません💡グリルも高い・・

そうなるとご負担も大きくなるのでどのように直していくのがベストか一緒に相談💁‍♂️

相談のうえ、今回は樹脂の部分の傷はそのままに傷ついてしまったバンパーを修理して直すことに決定🙆‍♀️💡

 


 

まずは、塗装をする色を作るため調色の作業から💡

太陽の光のもと艶を出して色を見やすくした状態で

角度によって色味が違って見える為

塗り板に試しの色をのせ、さまざまな角度から入念に調色の具合をチェック👀

▼真上から

▼斜めから

 

色が決まったら、傷のついている部分を削り、塗装をかける部分も

パテをのせたら余分な部分は研いでいきます🌀✨

 

逆光でわかりずらくてごめんなさい🙇‍♂️

 

今回は部分的な修理と塗装を行うため

塗装をかけない部分は丁寧に養生して

 

塗装の密着をよくするためサーフェーサーを塗布

UVライトを一気に近くから当てるのではなく離れた位置から徐々に溶剤を飛ばしながら

近づいて当てていきます💁‍♂️

 

 

下地作りが完了したらブースに入り🚘🛖もう一度塗装する部分、塗らない部分を

分けて養生し直して・・・塗装していきます🙌

 

 


 

塗装完了

 

樹脂の部分はそのままでも・・・

 

 

こんなに綺麗になりました🤗✨

女子チームの出番です🙋‍♀️ 〜錆を目立たなくする方法〜

ワゴンRのお客様からのご依頼です。

『錆によって塗装が剥がれている箇所を綺麗に修理したい』

と頂いたご相談。

 

お車の状態はこのような感じでした。

▼左クォーター(給油口の蓋のところまで錆が発生)

▼左サイドシル(広範囲に及んで錆が発生)

▼右クォーター(こちらはまだ軽傷)

 

全体を綺麗にしたいご希望でしたが、残念ながら錆の進行具合から見ても

修理は現実的ではありません…😭

塗装の下ではもっともっと広く錆が進行している事が考えられます。

それを除去すると、鉄板その物の形が無くなってしまうのです💦

 

お客様と相談の上、一時的な方法でも良いのでパッと見た目が良くなるようにする方法に決まりました。

タッチアップだと あまりにも目立ってしまうのではないだろうか…とご心配されていたので

今回は、簡易的な方法ではありますが 塗料を吹きかける といった方法で💡

 

 

そういった作業は私達の女子の出番🙋‍♀️ハーイ

 

女子チームもこういう作業を行います♬

『綺麗に!丁寧に!』がモットー✌️😆

事前に調色を済ませ、車両は塗装範囲以外を紙とマスキングで覆って作業スタートします🚩

 

錆の上からの塗装となりますが、

色的にはとっても染まりにくい色!

綺麗に目立たなくなるまで、何度も塗り重ねます。

うん!良い感じ🙆‍♀️

 

クリアも吹いて仕上がったお車がこちら👇

 

 

錆で茶色くボソボソしていた箇所が目立たなくなりました👍

 

お車を取りにいらしたお客様は

その仕上がりを見て凄く喜んでくださいました♬

 

お役に立てて私達もとても嬉しい納車となりました😊❗️

 

ヴィッツ リヤフェンダー&サイドシル錆修理

ヴィッツにお乗りのお客様が錆のお悩みでご来店🚘

運転席のサイドシルの上側、ステップの部分と後ろのフェンダーに

横に亀裂が入るように錆が・・・

 

サイドシルはよく見るとベコッと大きく凹みくぼんでいました💡

どのように修理を進めるか相談し、お客様自身言われるまで凹んでいることにも

気づいていなかった👀❗️というところと、サイドシルを板金するのは

鉄板が硬く難しいことからご予算も兼ねて検討した結果、今回は凹みはそのままに

錆をきっちり直す方法で進めることとなりました🙆‍♀️

 

 


 

それでは早速修理開始💪✨

 

まずはサイドシルとフェンダー錆びている部分を研ぎ落としたところ

フェンダーには修復した跡が💡

パテを盛って修理したようですが元々錆びていたところの進行が内側で進み

錆が膨らんでパテが割れてしまっている状態でした😭

▼フェンダーの裏側にはパテで埋めた跡が

 

おおよその錆を削り落とし腐食している部分を切り取ったあとは

サンドブラストをかけより細かく錆を取り除いていきます🌪

無数の砂を吹き当て錆を削り落としてくれるのですが

たくさん舞い散るため目などに入らないよう防護して作業⭕️

 

▼サンドブラスト後

 

錆を取り除きましたがどうしても錆は再発してしまうものなので

できる限り再発するまでの期間を長く持たせるため

剥き出しになった鉄板に防錆剤を塗布していきます🖌

裏側もしっかり👍

 

 


 

続けて切り取った部分に合わせて新しい鉄板をカットしたら

溶接で鉄板をくっつけていきます👏

 

 

ピッタリ形になったら

塗装の工程へGo🏃‍♀️💨

 

 

▼太陽の出ている時にボディ色に合わせ調色🌈

同じ車でも使用状況により色味がそれぞれ違うため

微調整をしながら☀️

 

 

下地作り&調色が完了したら

 

塗装をかけない部分は丁寧に養生し

 

 

色をのせていきます♫


 

そして・・・✨

こちらが完了後のお写真💁‍♂️📷✨

 

いかがでしょう🤗🌸

錆があったとは思えないほど綺麗な仕上がりに🙌

お客様も想像以上の仕上がりにとても喜ばれていました🍀

 


あっという間に進行してしまう車の天敵サビ😣

早めの対処でより長く愛車と過ごすことができるかと思いますので

気にされている北海道にお住まいの方は是非とも冬を迎える前の処置を

お勧めします🙆‍♀️⭕️

 

レガシィ エアロスプラッシュ 塗装剥がれ修理

車検でお預かりのレガシィ🚙

 

車検整備のついでにずっと気になっていたサイドスポイラーの先につく

エアロスプラッシュの塗装が剥がれてしまったところも直したいとのご要望💡💡

 

▼横から見たレガシィ

直したいのはこの部分👇

おそらく走行中に飛び石が当たり、塗装に傷が入ってしまったことによって

だんだんと塗装がペリペリ剥がれてきてしまったのでしょう😢

 


 

修理方法を打ち合わせ🗣

『新品の部品を取って取り付けするか❓』

『現車のパーツを外して直すか❓』

 

部品屋さんに確認すると、新品は未塗装で届くことが分かり

そうなると💰ご負担大きくなることから

今回は物自体は壊れているわけでは無いため

現車のパーツを取り外して塗装をし直すことで決定🙆‍♀️💡

 


それでは修理スタート‼️‼️

まずは剥がれかけている塗装を綺麗に剥がすところから💡

塗装が脆くなっているので強力なエアーをかけてみました💨

「ん〜意外と頑丈で取れないねぇ」

では、機械を使用して研ぎ落としてしまおう❗️

だんだん下地が見えてきました👀

 

「よしっ❗️綺麗に研げたよ👍」

▼塗装を丁寧に研ぎ落とし終わったパーツ

 


 

研ぎ落とし終わったら・・

また塗装が剥がれてしまわないように丁寧な下地作り🙆‍♀️❗️

 

❶プライマーをエアガンでまんべんなく塗布

(作業写真がなくてごめんなさい😣)

❷UVサーフェーサーを塗布して硬化し塗装の足付け

❸車体に合わせて調色したら・・色をのせて

パーツの修理&塗装は完了👏

 

▼こちらが塗装まで仕上がったエアロスプラッシュ

新品みたいにピカピカぁ〜😍✨


 

さぁそれではいよいよ車体に取り付けしましょう❗️

 

粘着テープとボルトで取り付けるため、

密着を高めるため取り付ける部分を脱脂剤で拭き取りしていきます

塗装完了したパーツに粘着テープを貼り付け
取り付け位置を確認したら貼りつけていきます🙌

 

補強するためボルトでもしっかり固定したら・・

 

完成🙆‍♀️🎉✨

 

車検でお車の内側もきっちりメンテナンスできて、外見も綺麗になって

とっても喜んでいただけた様子🤗🌈

 

今回は左側でしたが右側もすこ〜し傷が入っているところもあったので
もしもまた同じようになってしまったらぜひまたお手伝いさせてくださいね♫

 

 

デリカD5 イメチェン作戦 第2弾

イメチェン中のデリカD5🚘♻️

パーツの塗装が完了したら、取り付け作業へ進みましょう🏃‍♀️💨


 

各部取り付けにはモールや粘着テープ他細かい部品が付属されています。

どこに何がつくか間違いの無いようスタッフ同士確認しながら・・

どんな時だってテクニカルオートはチームワーク抜群です🤝✨😄

 

まずは前後左右4箇所のオーバーフェンダーの取り付けから💡

オーバーフェンダーの裏側を見ると取り付けする粘着テープがつくところが

まぁぁぁ細くてこまかいこと‼️👀

目を凝らしながら👓一つ一つ丁寧に確実に貼り付けしていきます👏




「細かい作業なら任せて✨」と、みちるさんもお手伝い❗️

 

本当にみんな器用だな〜と眺めながら。

全部の貼り付けが完了したら車体と合わせ、取り付け位置の確認👀🔍

「この辺?OK?合ってる?」

「ズレはない?いいね?」

位置が決まったらぺったん‼️‼️👏

 

ズレなく取り付けられました✨

よしっ❗️って、まだ終わりじゃないんです❗️

こちらのオーバーフェンダー、ダミーボルトつきなのです🔩

直接フェンダーに穴を開けてしまうことなくかっこよくカスタム👌✨

▼裏側に粘着テープがついている

全部取り付けしてオーバーフェンダーは完成🙆‍♀️⭕️

 


続いては、グリルの交換♻️

まずは現車のメッキのグリルを取り外し、

▼センターグリルから。こちらも同様に取付位置を確実に

センターを交換したらこんな感じに👇

▼Before

▼ After✨


 

▼センターが着いたら今度はアッパーグリル

手がいっぱい✋✋✋笑

 

これで全部交換が完了しました‼️👏🌸

それではお待ちかね♫

どんな風にイメチェンできたでしょ〜う😄❓❓

3・2・1👉👉👉

▲正面

▲側面

▲塗り分けしたグリル


 

👇こちらがイメチェン前のデリカD5

👇イメチェン後

全然雰囲気が変わりましたよね❗️🙆‍♂️


 

いよいよ楽しみにお待ち頂いていたお客様へのお引き渡し🚙

イメージ通り👀✨いい感じです❗️」ととっても喜んで頂けた様子😊

当初、違うパーツがきてしまった時はどうしようかと思ったところでしたが

無事イメチェン作戦成功です🙆‍♀️🙆‍♂️

艶消し塗装が引き立つよう、また今度別の箇所も塗装お願いしたいと言っていただけました✨

ありがとうございます🙇‍♀️私たちはこの喜ぶ顔が見たかったんです☺️

最後は『恥ずかしいな💦』と照れながらも記念にパシャリ📷💡して頂きました❗️

また近々次のイメチェンの相談にいらしてくださいね〜🍀

レクサスの奇跡✨

テクニカルオートの構内で面白い光景を発見😆

 

納車になるお車が2台!

お預かり中のお車と合わせると3台!

 

なんと…

 

 

どれもナンバーが『1番』👀‼️

そして3台ともレクサス 🚙✨

 

 

この奇跡が凄く嬉しくて…😊

納車を楽しみにご来社頂いたお客様にお願いをして

3台並べての記念撮影をさせて頂きました ♬笑

 

 

カッコいいお車が並んで

テンションが UP ⤴️⤴️ の出来事でした🤗

ノア フロントバンパー 修理

『いつの間にかバンパーに傷ができちゃってて

前にガリっとやってしまった傷もあるからこの際全部綺麗にしたい』とご相談のノアのお客様👩

昨年は開催できませんでしたが以前に元気祭にも遊びに来てくださったお客様です😊


 

今回直したいと思ったきっかけは、来月から新しいお仕事をスタートし

自家用車でお客様のところを訪問することになるので

伺ったお相手に傷だらけの車を見て『この人大丈夫かしら?』と

不安に思わせてしまわないようにしたくてということだそう💡


 

いざ修理に取り掛かります💪❗️

 

フロントバンパーの左右にそれぞれ異なる傷が⚡️

▼運転席側は何か鋭利なもので深く切れたような傷

🔍拡大▼

▼助手席側はガリっと擦ってしまった底面に広範囲の傷

🔍拡大▼

 

今回はご予算を抑えるため、バンパーを外さず修理し部分的に塗装するという内容でお車をお預かり

したのですが、塗装屋さんの判断で綺麗に仕上げるためバンパーを外し作業することに👨‍🔧

・・・するとなんと👀表面だけの傷かと思っていたらバンパーが割れているではありませんか😱💦

見てしまったからには、ん〜〜直してあげたい😢✨

塗装屋さんの優しさで樹脂溶接機にて割れ部分を補修✨

 


傷の入っていた部分は丁寧に研ぎ落とし

UVパテを均一にのせたら

U Vライトで硬化

余分な部分は削りサーフェーサーを塗布し下地作りが終わったら

紙を貼り塗装しない部分を養生

後はブースへ移動して塗装をします🌈

 

塗装が完了したら元通り組み付けをして・・

完成🤗✨

 

▼深くえぐれてしまっていた傷も

 Before

 After

 

▼あんなに広範囲でガリガリっとついてしまった傷も

Before

 After

 

どこにあったのかわからないくらい綺麗になりました🙆‍♀️⭕️

 

ぜひこれから心機一転新しいお仕事頑張ってくださいね☺️🍀

フレア ドアとフェンダーに錆が…

フレアのお客様から『錆』の件でご相談を頂きました。

 

左フロントドアと

サイドシルに大きく広がって出来てしまった錆。

 

修理方法については、出来るだけ費用を抑えたいご要望もあった為

ドアはエコパーツで交換・サイドシルはパッと見た感じの印象が良くなるように と

タッチアップの方法で進めることにしました💡

 

〜サイドシル錆の除去〜

サイドスポイラーを取り外しての作業です。

スポイラーが付いている状態ではあまり分かりませんが

外して見ると中でどこまで錆が進行していたのかが良く分かります🔍👀

 

出来る限り錆を除去する方法として

今回登場したのが『サンドブラスト』という加工技術✨

 

空気の圧力で細かな砂を飛ばし、表面の錆を削り取ります❗️

 

▼こちらがサンドブラスト機

 

作業中は大量の砂が舞う為、完全防備で準備OK〜🙆‍♂️

跳ね返ってくる砂が体に当たると結構痛いんです💦

なのでこの防備は欠かせません✋

 

さぁ!錆落とし!!

 

完了後の床はサンドブラストの砂と削り落とした錆とが混ざって散乱しています😳

 

ブラスト後のお車はというと…

こんな感じ😆

先程のまっ茶々な様子がなくなりました👍

 

この後は防錆処理を行い、ボディ色に合わせて調色・そして塗料をのせていきます。

 

スポイラーを元に戻して、ドア交換も完了したら 完成 🙌🏻✨

 

フェンダーは応急的にと行った作業ではありますが

この出来上がりをみて、とってもご満足頂けた納車となりました😊

 

ありがとうございます♬

フィット クォーター錆修理 〜板金&塗装編〜

前回ご紹介したフィットのクォーター錆修理の続きです❗️👉👉👉

 


 

クォーターパネルを切り取り外しボディ側の錆にも錆が出ていましたね。

 

このまま新しいパネルをつけるわけにはいかず、

これから先も長く乗って頂ける様見えないところも丁寧に作業します✨

 

▲今回錆を落とすのに使用したのはサンドブラスト💡

 

砂を吹きつけ、錆びている部分を一気に吹き飛ばします💨💨

細かい砂で吹きつけるので入り組んだ形状の部分の錆も落すことができます💪

砂が大量に舞い散るため完全防備で作業です😷🥽

 

▼こちらがブラスト前

 

▼これがブラスト後

ベルトサンダーで削った時とは違い、表面はプツプツと砂の後で細かい凹凸ができた状態です。

 


お次は・・
削れてなくなってしまった鉄板部分を欠けている形に合わせて別の鉄板をカットして

当て板し溶接していきます⚡️


☝️赤く囲んであるところが形を作らなくてはいけない部分


溶接後はこんな感じ☝️

ボディ側の処置が完了したら新しく取り付けるクォーターパネルを取り付けるため
合わせる位置を太一さんのおっきな目で入念にチェック👀👀


 

溶接をした後はどうしても錆びやすくなってしまうので
2種類の防錆剤を塗布してしっかり溶接箇所をケアします🏥


ここまできたらいよいよ塗装の下準備に取り掛かります🌈

新しく取り付けたクォーターパネルの合わせ目の部分を綺麗に馴染むようパテを乗せ、ならしたら

サーフェーサーを塗布し、ボディの色に合わせ塗装✨


ここまできたらあと少し‼️

各部、作業のため取り外したガラスやバンパー・ドアを組み付けたら・・・

 

完成です🙆‍♀️🙆‍♀️🌸


娘さんの想い出とともにこれからも長く乗っていけることを願って✨お返しします✨

喜んでもらえたらいいなぁ〜☺️