ラングラー オーニングの下で珈琲

ラングラーオーニングの下で過ごす

川辺のひととき。

昨日に引き続き、今日は、車で楽しむアウトドアの続きとしてアイテムをちょっとだけ紹介しますね!

いいな!使ってみたい✨という人はテクニカルオートに遊びに来てください😁

 

ラングラーからオーニングを広げ、

オーニングの下には、椅子とテーブルを配置。

 

足もとは川の中へ。水温19度

外気温29度の時、オーニングの下は26度。

快適です😙

 

せっかくなので、

川のせせらぎと🏞鳥の囀りを音楽代わりに🦜🎶

珈琲を淹れて過ごす贅沢。

 

毎日時間に追われて過ごしているので、ゆったりとした時間は私たちにとってはとても貴重で贅沢です。

そんな中でも電話が鳴るとお仕事モードに切り替わるんですけどね笑📞

 

 

さてさて、気になるキャンプグッズ!

色々揃えていますが、

今日持ってきたのは💡

 

コーヒーミルとコーヒーサーバー。

そして、ポットとコンパクトバーナー。

ウォータータンクは1つだけ使用して、飲み水を入れてきました。

水をポットに入れて🫖

コンパクトバーナーにガスをセット。

ゴトクは折りたたみ式で、使用する時に開いて大きくできます。

 

ワンタッチプッシュで点火🔥

 

お湯を沸かしている間に、珈琲の準備です。

珈琲豆は宮田屋のマンデリンブレンドを持ってきました。酸味が少なく深みのある味です。

樽のような入れ物は宮田屋清田本店で珈琲と一緒に購入できますよ😉

豆を2杯すくって、ミルの中へ。

このメジャースプーンも可愛いでしょ😁

 

 

グラインダーは、レッドラースタトレーディングカンパニーの物で、手動タイプです。

右回しと左回しで挽きの粗さが違います。

説明書は英語…💁‍♀️

ガリゴリガリゴリという抵抗が無くなり、くるくるくるくると回せるようになったら完了👍

 

ドリッパーはメッシュのもので、洗って使えるタイプで、ポットとセットになっています。 使い捨てのフィルターは使いません。

蒸しながら何度かに分けてお湯を回し入れ、ゆっくりコーヒーを落としました。

 

カップはステンレスの二重カップで保温保冷が効くタイプ。

 

札幌は33度と気温が高い日だったのですが、オーニングと川で涼むことができたのでホットコーヒーも快適に美味しくいただくことができました。

いい場所見つけた〜✨

 

このラングラー、晴れの日に使ってもらえるようにシェアしちゃおうかなと思っています。

もちろん、スーパーグッズ付きで‼️

小物たちをいちいちオシャレに揃えてます。

 

 

アイテムは色々です😊

料理だけでも種類はたくさん🙌

 

テンボタスクでは、パスタを始め、蒸し焼き料理、鉄板料理がガスで簡単に調理できるし、

2口バーナーコンロは高火力で左右同時に調理できるので、茹でるも炒めるも自由で便利!

ウェイバーでは豪快にBBQ🍖🦀🦐

薪や炭を使ってフライパン🍳料理も楽しくて美味しいです♪

どんな風にお出掛けを楽しみたいかによって用意するアイテムも変わります😄

チラ見せしましたが、

アイテムの紹介はまた今度🖐

 

さぁ、車でお出掛け!

北海道キャンプドライブを楽しもう♪♪♪

 

お休み前は早めに車のセルフチェックをしておいてね!

例えばー、

暑くなってからエアコンがおかしいことに気がつくと、ツライですよ笑笑💦

北海道 キャンプドライブに行ってみよう

近年アウトドア、キャンプが大人気ですが、

最近ちょっとしたブームとなっているらしい『チェアリング』 って、皆さんはご存じですか?

椅子(チェア)を持って出かけ、気に入った場所でくつろぐこと なんですって。

どこでもいいみたい、例えば公園とか

 

自然の中、公園、広場、お気に入りの場所は人により様々ですが、

山、川、海、湖のような場所で

BBQやお弁当、コーヒーなど、アウトドアを手軽に楽しむ 日帰りキャンプ のようなチェアリングもまた楽しいものです

 

北海道でキャンプをかっこよく楽しんでみよう!というお手伝いができないかなぁ〜と

色々わくわく考えています

 

 

☀️札幌で33度となった暑い休日。

簡単な食べ物と飲み物を持って、目的地も時間も決めず、とりあえず出かけてみました笑

 

そして、ぶらりと出かけた先で、

いい場所発見

『よし、ここにしよう♪』

お散歩的な有酸素運動などは何もなく、

車でドライブしながら場所を探して、気に入った場所で椅子をおろす という、できるだけ歩かないで済ませようとする、超〜楽ちんスタイル!?

それでも、やはり北海道のマイナスイオンに包まれ風と太陽に当たることは、とても健康的で素晴らしい✨

 

ということで、せっかくなので!

オーニングは川の中に広げてみようか⁉️と、車を川岸ギリギリに停め、

やってみました

 

自然の音と空気の中で、川の水で足もとを涼ませながら過ごす数時間。

川の流れが運んでくれる微風も心地良く、

最高です

 

キャンプグッズや美味しい珈琲は

明日紹介しますね!

 

 

 

JLラングラー ラゲッドリッジ ベネーター フロントバンパー 取り付け②

warnのウインチをつけたので、

分割になっている上のバンパーを付けます。

鉄の塊のようなバンパーのパーツは

一つずつズシっとガチッとしています。

 

次はグリルガード! と簡単にはいかず、

グリルとグリルガードの隙間が狭くて

固定する箇所はボルト4本なのに手が入らないし工具も入らないし、まぁ〜苦労します😭

どうしてこの角度で取り付けしようと考えたのか😡

できた!!!!

 

グリルガードとあわせて べネーターの特徴となっている、左右のバンパーをそれぞれ付けていきます。

これが着いたらバンパーの形は出来上がり。

 

最後にフォグベゼルを付けるのですが、

フォグの隙間、高さが均等ではない為、

一応ハマるという位でツメのかかりが浅い為に直ぐに取れてしまう😱😭

 

強制的に付けます😭😭😭 固定!!

そうこうして、ようやく、

完成✨✨

 

私はまだ日本ではべネーターのバンパーは見た事がないので、興味のある方は見かけたら声をかけて下さいね😄

 

JLラングラーWARN VR 10S EVO取り付け

ラゲットリッジべネータフロントバンパーににウォーン10S EVOを取り付けします!

べネータのバンパーは、ボルトオンでウインチを取り付けできます!

 

開封〜✨

 

ラングラーのグリルを外して、ウインチの取り付け方法を確認中!

真剣な表情です😆  …英語なので🤣

バンパー上部のこの穴とウインチを

ボルトで通します🔩

 

ボルトを通したいのですが、

バンパーの穴とウインチのナットの位置が合わなくて苦戦😭

ようやく着けることができました。

次は配線。

ウインチの配線をコンデンサー横からバッテリーまで通します!

配線を上まで通したらグリルを車体に戻すのですが、今取り回した配線が邪魔をしてグリルが上手く付きません😱

狭っ!

なんとかグリルを付ける事ができたので

配線をバッテリーに繋いで、完成!

 

段々と形になってきましたね!

 

実際にウインチを使ってみたいですね😁😁

…ん? 使わない方が平和なのか?

 

このウインチで4.5トンまで引けるので、その辺で誰かが困っている時は助けてあげられますね💪

 

ウインチを動かすリモコン

動作確認もOKです🙆‍♂️✨

 

さあ!残りのバンパーの作業に移りましょう😄😄

 

 

明日につづく👉

JLラングラーラゲッドリッジ ベネーター フロントバンパー 取り付け①

ラングラーのフロントバンパーを

Rugged Ridge(ラゲッドリッジ)の

VENATOR(べネーター)に!

 

 


 

ラングラーから、純正のフロントバンパーを外していきます。

 

先ずはバンパー上と、

サイド裏のカバーを外します!

 

バンパー取付のメインのボルトを外します。

 

7、13、16、18など、日本の車ではあまり使わないサイズの工具を使用しています🔧

 

 

これで、純正バンパーを外した状態になりました。

 

前もってラプターライナーを塗っていた

ラゲッドリッジのバンパー部品を全て並べて広げ、

取り付けの順番や、どこに何を使うか等を確認!

大きさ長さの違うパーツを種類別に分けて、 、 、………で?

 

説明書があるので手順は確認できるのですが、取説自体が英文🇺🇸

大体のことはイラストで何となくイメージします😅

 

このバンパーは分割なので、ドンと一発では着きません。

先に下側からセットしていきます。

 

そして、正面と下側を合体。

 

とにかくバラバラなので、色んなパーツを合体させながらです。

パーツとイラストを見比べ、向きも確認して、『よし!こうだ!』なんて言いながら😁

ヒョイと持っているように見えますが結構重たいです。

 

フォグランプは純正を移植できます!

 

フックを取り付け🪝

 

続けてフォグのブラケット取り付け。

 

 

形がだんだんできてきました。

 

ここまで組み上がったら、

次はウインチを付けていきますよ〜!

 

 

と、今日はここまで!

明日につづく😊

ラングラー オーニングの下で冷たい飲み物はいかが?

ラングラーのルーフトップテントを開き、

オーニングも広げてみた朝。

先ずは、毎日の朝礼前の打ち合わせを

オーニングの下で‼️🙌

なかなかいい感じ✨

テーブルと椅子も、いい感じ✨

 

せっかくなので、クーラーボックスに飲み物も冷やし、たまたまご来店いただいたお客様にも、

少しの待ち時間を オーニングの下で寛いでいただきました😊

 

クーラーボックスの飲み物はセルフサービスで😁

天気の良い日だったので、とても気持ちよく👍

 

そして、ちょうどお昼休みが終わる頃、

車の相談と点検にいらしたお客様。

20年以上も大切にされている赤のラングラーでした😁

屋根を外して、夏の間の天気の良い日だけ走らせているそうです。

展示していたラングラーを見て、

『俺のと随分違うなぁ!』と仰っていましたが

昔も今もカッコいい👍✨

 

また明日、8月28日土曜日 朝から

ラングラーのテントとオーニングを広げて展示していますので、もし時間がありましたら

お気軽に!遊びに来てくださいね😊🙌

 

明日も天気予報は晴れ☀️

予報では札幌の最高気温30度と、

また、暑くなりそうです😅

クーラーボックスにお酒以外の飲み物を冷やしてお待ちしてます〜🎶

 

 

ルーフトップテント・オーニング・テントアネックス 広げてみた!

テクニカルオートラングラーアンリミテッドルビコン

オーバーランドチャレンジ


  ルーフトップテントと、バットウイングオーニングのインストール完了! 実際に、広げてみます😄 ラングラーは事務所前に移動。   先ずはルーフトップテントを開きます。   固定用のベルトを外し、天井で折り畳まれたハシゴを伸ばして、 テコの原理を使って、ぐいっと起こし、 そのままハシゴを開いて地面に設置! ハシゴ兼、柱の役割です。 ルーフトップテントのストッパー2箇所を留めて固定。 テントの中に入り、窓を開け広げます。 各窓を開けたら、ひとまず、ルーフトップテントは完成! おぉ〜! 簡単!早い!   ルーフトップテントのオプションで用意した、 テントアネックス を付けることで、 テント下に個室を作ることができます。   ルーフトップテントの出入口についているテントを広げ、骨組みを刺していきます。 屋根のように広がったら、 テントアネックスをファスナーで接続すると、 個室空間の出来上がり。 狭そうに見えますが意外とスペースはあります。 寝れるくらいの広さは十分に。 着替えやトイレ、荷物置場などにも良いですね!   そして、バットウイングオーニング💁‍♀️ 外側のカバーを外して、傘の骨を1本ずつ、 オーニングを広げながら立てて車の後ろまでぐるっと! オーニングの下にテーブルや椅子を置いて、直射日光を避けながらくつろぐことができます✌️   気になるルーフトップテントの中は⁉️   上がってみましょう!🙋‍♀️   おぉぉぉ、結構広い✨ 床はクッションが敷かれているので、そのままでも寝れそう〜 説明書上は4人並んで寝れる大きさです。 大きい人4人は狭いよね。大人2人子供2人はいいね👌 3人なら余裕!   全方向に窓があるので、通気性も良く涼しいです。   天窓もあるので、とても明るいですね! 夜なら星も見えるのかなぁ⭐️   来年はこれでキャンプ、楽しんでみたいですね!   フロントバンパー、まだかなぁ〜 (しつこい?笑)

ルーフトップテント・オーニング インストール!

テクニカルオートラングラーアンリミテッドルビコン

オーバーランドチャレンジ


 

ステーとボルトも、防錆をしてラプターライナーで塗りあがりました。

それでは、ルーフトップテントと オーニングをインストールしていきます!

 

ルーフトップテントはとても重いので、

6人でルーフラックに乗せていきます!

 

ルーフトップテントは一度広げたのでクワガタの羽みたいにはみ出したままですが😁

無事、乗せることができました!

ルーフラックへの固定位置を決めるために

微妙な位置調整を行います。

テントの位置を真ん中にするか、後ろ側にするか考え中!

前側にコンテナスペースをとるために

後ろ側にテントを乗せることに決定です!

 

Uボルトが少し長いので、切っちゃいましょう。

 

後ろ側ギリギリまで下げて、ルーフトップテントのインストール完了👍✨

次に、オーニングのステーも付けます。

手が入りづらくボルトが回しにくいです😅

高さや長さもスケールで計りながら

オーニング固定用のステー取り付けが完了!

いよいよ、オーニング本体を取り付けていきます!

オーニングの位置をルーフトップテントの後部に合わせるのと、オーニングを広げた状態を考え、

バランスの良い位置に固定します!

 

そして完成!!!

よし、じゃあ、広げてみるか!

 

明日につづく…😙🎶

ルーフトップテント・オーニング仮合わせ!

テクニカルオートラングラーアンリミテッドルビコン

オーバーランドチャレンジ!

ラックの装着が完了したラングラー。

ディフェンダーラックに取り付けするのは⁉️

 

コレが無くてはオーバーランドではない😁

スミッティビルト

ルーフトップテント Gen2XXテント‼️

まずは、箱を開けて、出してみよう

でかい、重たい🥶

なんだこれ、すげーな。

これがルーフトップテントか。でかいな。

そして!

もう一つは、

ライノラック

バッドウイング  オーニング!

これも結構重たい🥶

ラックにルーフトップテントを固定するにも、

大きいUボルトが必要で調達してくることに!

オーニングも延長のステーが必要!

なかなか簡単には付きません👍💦

 

延長ステーを作るために、必要な長さ大きさの把握と、ちょうどいい取付位置を決めます。

発泡スチロールでルーフトップテントの位置とオーニングのバランスを考えながら仮合わせをしていきます!

オーニングはこの位置で決定かな!

取り付け位置が決まったら

延長ステーに穴あけをして、

穴の位置を確認

このUボルトを一緒に使って固定します。

追加アイテムも鉄製なので、防錆をしますよ。

ざっと研いでからね!

Uボルトと共にラプター塗装します!

 

明日はいよいよ取り付け!

無事に完成するのかな??

 

お楽しみに!

 

 

リアバンパー取替とナンバー移設!

テクニカルオートラングラーアンリミテッドルビコンオーバーランドチャレンジ

Rugged Ridge

ARCUS REAR BUMPER

 

ラゲッドリッジ というメーカーの、

アーカス リアバンパー。

 そして、Kentrol スペアタイヤ デリートキットを取り付けます😁😁

 

先ずは、スペアタイヤとブラケット、リアバンパーを外していきます😄

 

センサーなどの配線が繋がっているので、

バンパーを外すと同時に、配線もバラします。

バンパーを外したら車体のフレームにバンパーを取り付けるためのブラケットをつけていきます!

純正バンパーから配線とソナーを取り外し、新しいバンパーへ移植します😁

 

新しいバンパーにバックフォグは使わないので、配線のカプラーを塞ぎます!

 

配線を移植して困るのは、配線を留める箇所がないこと! 両面テープで貼り付けるフックなどでとめましょう👍

強力なテープじゃないと、すぐに外れてしまうので注意です⚠️

バンパーの取り付けはボルト8本だけです

元々バンパーに着いていたナンバープレートは

リヤゲートへ移設します。再封印も必要ですよ!

ナンバーが着く位置を確認。ビスの位置と下の押さえ位置を調整。

ナンバー灯とストップランプが一体となったLEDランプが付いているため、こちらも配線が必要!

テールランプを外して、中から配線を出して加工。

リヤゲートからの配線は、こんな所から⁉️

配線を繋ぐ時は、絶縁のためにギボシを使ってきちんと留めましょう。熱をかけるとギュッと縮まります。

リヤゲートにデリートキットを取り付けながら、配線確認でブレーキを踏んでみます。

OK🙆‍♀️ 点いてる!!

ギアをバックに入れて、バックカメラが正常に動くかの動作確認もOK🙆‍♂️ きれいに映ってます。

動作確認も終え、無事、

完成です!!

純正からはだいぶイメージが変わりました👍👍👍

 

👇before

 

フロントバンパーは、まだかなぁ…。

注文してから既に2ヶ月経過してますが

到着が待ち遠しい…😙🎶